BRASS思考でいこう!  

工藤音楽教室講師工藤直子です。上の息子工藤臨は2007年6月の中学3年生からセンチュリーユースオーケストラでトランペットを吹いてきました(2017年就職により退団)。大阪桐蔭高校吹奏楽部を経て、大阪教育大学芸術音楽コースで学んだトランペット奏者。下の息子、工藤仁はピアノを弾いています。

ブログに付いて。/アガリについて。

まぁ、25日の記事は・・・自分でも終わりごろ書いているように、か~~~っとしている時に書いちゃダメですねw。

これまで書いた記事の編集はしましたが削除した事はありません・・・が、削除する可能性もアリマス。
一個人の、一方的な見え方に過ぎないかもしれないし・・・。ただ逆に、その一方的な見え方から、人は誤解し合ったり、無駄に被害妄想にも陥ったり。

どんな理不尽な出来事も、多分、その時にはその時の心情、事情もある。
その意味においては、自分が書いてしまうのも、そういう心情にあった、という事になる。

少なくとも、後から後悔するような言動、行動は、ネットであれリアルであれ、恥ずべきなのかもなぁ。


いつも、というか、時折、選択を迫られる時があって・・・このブログを書くようになって、結構その「選択」することに、役立っている。

本当に自分が望んでるのは何なのか、どうなる事なのか。整理する事が出来る。

しかしこれは、あくまでも「私の考え」であって、息子たちの、ではない。特に最近は、日ごろの会話は今までどおりなものの、ブログを読ませる、息子らにPCを見せる時間的余裕がない。

でもま、そんなもんだろうな。
これをこうして書いていても、このブログの存在を知っている人でも、読んでくれと強制するものでもなければ、だーれも見ていない独白、独り言の域を出ない。

そう思ってばかりいると、思わぬところで「読んでいる、あれはこのことか」などと、リアルで指摘されたりして。
そんな中途半端な独り言。

やっぱ、そういう感覚にも慣れなければいけないものなのだろうな。


さて、最近はエワイゼンの「トランペットとピアノのためのソナタ」ばかり練習しているが・・・。これ、密室ではなんとかなるんだよねぇ。

しかーし。問題は「舞台で弾けるのか」。
私ってば、「舞台」は、たとえ、「ぶんぶんぶん」「チューリップ」でも、グチャグチャになる恐れのある・・・ものすごいアガリ人間。

私のアガってる演奏を聞いた事のある、希少な人々には実感してもらえるだろう。怖い事に、兄ちゃんの高校の生徒さんたち・・・の中に、その希少な人がいる。
あの、2年前のソロコンの舞台・・・。あれ以来、本当に人前で演奏する事を一切やめてきて・・・。

あれが終わった直後は、何とか、回数踏んで、克服したいとも思ってはいたが・・・。このエワイゼンや、トゥリンの2ポートレート、また先日のゲディケ、そして、遡ってアーバンの曲集など・・・。

トランペットの伴奏譜を、弾きあさっているのは・・・やっぱりいつか?舞台で弾く気があるという事なのか?
と、ブログで一体、なんで自分に聞いているのやら。

その、ソロコンの舞台以降にも、カプースチンだの、ショパンのバラ1、ソナタ3-3や、ノクターン9-1や、ベト熱情やら、最近はラヴェルのオンディーヌやら・・・。
いちお、真剣に弾いてはいても・・・それで、一体どうする?と言うわけでもなく。

アガリ・・・かぁ。
そういう事を相談すると、よく、「カンペキを求めるからじゃないですか?」とか言うけど、それは全く違う。
どういうのかな、多分、あ、ダメ・・・と思うとアガリスイッチが入る。条件反射みたいなもの。

これ、演奏だけに限らないところが、深刻なのかも。
例えば、人前で話すとき。PTAの集まり、学級懇談、茶話会・・・。

本当は・・・初めての生徒さんが、見学に来る時なんかもね~。別に弾いてみせるわけじゃないのにww。
よくこれで、先生やってるわぁwww。

でも逆に・・・、「アガラない条件」なんかも、たまに入る事が出来る。例えば、馴染みの生徒さんのレッスン中。いや、一番何ともないのはやっぱり、息子らしか聞いていない時。

だから、息子らこそ、「お母さん、なんで舞台じゃメチャメチャになる?w」ともっとも疑問だし、情けないのだろうね。

それでもっ。そんな事もこんな事もあっても、弾き続けざるを得ない、やっぱり自分の演奏が好きなんだろうなw。
がんばろ♪
[ 2008/10/28 23:00 ] 音楽 | TB(0) | CM(5)

書かずにおれません。

今日は高校の、保護者会があり、行ってきた。
いつもながら、自転車で1時間は、やはり遠いw。

電動自転車を置いていってよ!と言ったが「普通自転車は疲れるのでイヤ!」
って、母が疲れるのはええんかいw!

といいつつ、まぁ、いい運動にもなるし、いいといえばいいんだが・・・。

季節も、走りやすくなったし、まぁいいっか。

内容は勉強の成績についてと、2年生に向けて、文系理系をそろそろ選ぶ時期、とのこと。
うちは~~キリンは~~・・・。
国、英は偏差値60越なのに・・・・なのに、数学がとにかくヒドイ。
帰りに、リーファの本屋さんへ寄って、次の単元の数学の「基礎」説明の本を選んでみた。
「まぁ、君は・・・死んでも理系は選べないね」というと
「いや、死んで次に生まれ変わったら、理系が出来るかもしれないよ」

と、現在を二人で「...( = =) 遠い目」で見つめる親子であったw。
まぁ、夢をかなえるためには、良く点の取れている方面を選ぶしかないわけだ。


ここから先は、兄ちゃんよりは・・・誤解を避けるために、言っておくと、どちらかと言えばジュリに関する話。
非常にショッキングな出来事の話を聞いた。鳥肌が立つほど。

「悪い事は書かない」「誰に読まれても、迷惑をかけない」
事を念頭に、特に、実際に顔を合わせている人たちに、良くない影響を及ぼすことについては、スルーしてきた。

だが・・・。
なんだか、今日の話は、怒りを通り越し、情けないというか、哀れな気分になったというか。

世の中には、色んな人間がいて、それぞれに考えが違う。違うのだが・・・どこかで、「それは、多くの人がこう思うのではないか」という、もちろん、どこまで言っても独りよがりでしかないのだが・・・それでも、そう思える事って、ある。

たとえば、つねられれば、痛い。つらい事はしたくない。つらい思いはしたくない。

私自身の行動も、自分の中で「これは多くの人が、良いことだ」と思える事は実践していきたいし、「これは人としていけないことだ」と思うことはしないように、と、価値基準をこれまでの人生での経験を元に考えてきた。

「悪は滅びる」ではないが、その、「多くの人に、『いけないことだ』と思われることをすれば、必ず、それはした本人に、報いが来る」。
そうして、世の中では、「それぞれの考え方」の範疇の幅を、曖昧ながら、形作っているように思う。

完全に、正しい人間はいない。
特に、若いと・・・沢山の失敗や、時には考えを矯正されるような、大きな「過ち」を犯してから、初めて「多くの人が良いことだと思う考え、行動」に気づいていく、その経験が、自分を「より正しいと思える方向」に導いてくれる。

でも、中には・・・大人なのに、「どうしてこの人は、このような考えに至ったのだろう?」「どう考えても、人として理不尽な言動をしているにもかかわらず、それを『正しい』などと思い込んでいるのだろう?」

そんな人に、出会うことがある。

今日、私がショックを受けた話と言うのは、もし、「今」その内容を書けば、きっと多くの人が私と同じように、ショックと憤りを感じるに違いない。

旦那と、息子に話す前は
「何で、お母さん、そんなに驚いて、怒ってるの?」
と言ってたが、話すと
「なんと言う事を・・・」
という台詞だった。高校生の・・・15歳の息子が聞いても、「それは言ってはいけないことだ」と。
「そんな事を言う、大人がいるのか、そこまで子供を追い詰める大人がいるのか」と。

その人が、このブログを読んでいるかどうか、分からないしまた、どういう立場の誰と「今」書く状況にはないが、・・・いずれ、その時期が来る予感はする。
なぜなら、そんな事は・・・「多くの人が『それはいけないことだ』と感じる事」を通していける訳はないのだから。

地位や名誉、立場やお金、みんなそれは欲しい。生きる目的、努力する目的があるのもいい。しかしその「欲」だけでは、周りの人間は答えてはくれない。
自分の今の地位だって、ついて来てくれる人がいて、一緒に努力してくれる人がいて、初めて成り立つもの。

私も先生をやってる。生徒さんがいてくれて、初めて先生でいられる。
私も親でもある。子供たちがいて、初めて「親」でいられる。「生まれてくれて、ありがとう」というように。子供が幸せそうに生きがいを持って生きていてくれてこそ、自分はいい親をやってる、と思える。

どう書いても・・・今は、何があったのかを書ける時じゃない。でも、私は忘れない。多分、この話を聞いた人は忘れられないだろう。

本当に、その人が「自分は正しい」と思うのなら、私が、この話を知っている人が、誰に伝えようとも胸を張っていられる、のですよね?あなたが、そう思っているのなら、私は、時が来たら伝えるでしょう。あなたの言った事を。

と、本当は顔を見て言いたいし・・・いや、言います。書きますw。
でも・・・もしもその方が「言ってはいけない事を言ってしまった」と認めるのなら、・・・それを多くの人に伝えられることを、ご自分の「恥」だと思われるならば、書かないかもはしれないけど。
現時点で、そんな風には全く考えてもいない、としか思えません。

子供たちの心を守るために。親でいるために。もしかしたら、明日追い詰められて、自殺する子供が出るかもしれない、そんな状況を見過ごしたと、後悔しないために。
子供の「生死」に関わる発言は・・・どうしても許せない。生きている子の親にとっても、亡くなった子の親にとっても。また、同じ社会に生きる親にとっても。


特に・・・兄ちゃんの高校の関係の方も、このブログの存在をご存知の先生方がいる。また、同じように音楽に、吹奏楽に打ち込んでいる方々が、うちを日々検索して訪れて下さっている。
オーケストラ関係の方々もそう。

本当は、「それを踏まえて」こそ、読んだ方に考えてもらいたい出来事・・・。
また、ブログだけではなく・・・、ブログは現状では書いている私自身も匿名を通しているし、責任追及も曖昧なネットだけではなく、話すときは吹奏楽連盟、教育委員会等、私が実名で「相談」する用意もしようと思う。文書なり、経緯を書きとめて。
ま、そこまで、思わせる内容なわけ・・・普段、か~~っと来ているときは記事を書かないようにしているけど、それも通り越し・・・。

それでも今しばらくは・・・呑み込む。
けど@お腹いっぱいなので、独白。「あくまでも」独白です。
[ 2008/10/25 23:42 ] 吹奏楽 | TB(0) | CM(4)

今日の成果。

18日19日の記事を、まぁ、書いては消し、さぁ、Upだと思えばPCが落ちたりと・・・。
それから、20日、21日、22日と、とにかくは有言実行、Wii fitも毎日30分は続いてる。3日坊主ではない。(が、3ヶ月坊主にならぬよう、励み書き)

で、だ。
いちお、16日の記事の「・・・どうしたらいいんだろう・・・。どこをどう、やらせたらいいんだろう?」に関しては、とにかくは、帰宅後、その日の授業はどうだったか、やり残していることはないか?と聞いて、その後、先の中間テストの、ひどい答案と、配られた答え、これを照らし合わせつつ
「どう書けば○がもらえたのか」を確認。
今日は国語のみ。

特に漢字。答えられなかったものを声に出して繰り返し書かせた。

そして、ベネッセ中学生講座で、今の単元の部分をやらせた。
教科書の文章は読んでいても、問で「何を問われているか」を理解するのが難しいらしい。

文系がダメ、とおもいきや、社会、地理はまぁまぁ、というか、地図は好きらしい。これまでも、よく地図帳は読んでた。

まぁ、しかし、たぶん「歴史」はキビシイのかもなー。

明日は英語をやらせよう。
英語はいちお、キリンと一緒に、英検3級をとり、自分自身もなんとか2級とれるまでは勉強しないと・・・と思ってるのだが・・・。

ジュリがつまずいているのは、原点である「単語」。英語のつづりには、発音しないアルファベットが入っていることが多い。それがまったく、ピンとこないらしい。

それに、aなのか、theなのか・・・sがつくのか?そういった「ニュアンス」を考えるのも苦手。
なんで、そんなところで・・・と思うのだが、そうなのだろう。

はぁ・・・忙しいよ、毎日・・・風邪引いてる暇もない。
[ 2008/10/22 23:51 ] 勉強、学校 | TB(0) | CM(0)

キリンのピアノ。

東京芸大のHPに、副科ピアノの課題が出ていた。
クーラウ、クレメンティのソナチネ、ハイドン、モツ、ベトのソナタ。

つまり、ソナチネアルバム1の内容。
メジャーなやつばかり。

キリンに・・・最近なかなか、ピアノに向かわないんだが・・・HPをみせて、やらせてみた。

まぁ、弾ける。というか当たり前のようでもあり、すごいなーとも思ったり。

これ、キリンが弾いたのって小学校3年生だった。で、その時は一応きちんと仕上げ、一度クーラウのソナチネで、コンクールに出たこともあったなぁ。
そのころは、まさか、ペット吹きになるとは思っても見なかったので、一応小学生の間は、ピアノに打ち込ませた。

小学4年でショパン子犬、5年でモツトルコ、中1でベト悲愴1を弾いていた。
が、中学でトランペットに転向、パタッと練習しなくなった。

つまり、このソナチネアルバムの内容を弾いてから、もう6年くらいは経ってる。
それでも、多少ミスタッチありつつも、いい速度で弾けてるし・・・。まぁ、私の生徒さんたちが、同じような流れで弾いて来ていて、私も忘れないように、月1度はこの辺り鳴らすこともあるので・・・聞きさえすればちゃんと弾けるもんねぇ。

要するに、曲を覚えてさえすれば、弾ける・・・難曲でも耳で聞いたものをさらっと弾いちゃうから・・・。
基礎力は固めてきてて、良かったって事かな。

まぁ、この「ブランク」。
実は私も、長いブランクを持っている。
中2で、ツェルニー30番が終わらず、ソナチネなんぞ、まったく好きじゃなくて、習うのをやめてしまった。
そこから、独学、独学とはいえ、誰も「こうしなさい」と言ってくれる人はいないので、ひたすら、好き勝手に、好きなものを弾いてきた。
両親は、まったくピアノも、クラシックも聴かない環境。

ただ、兄が音楽好きで、聞いていたロック、ストーンズやZEP、マドンナ、マイケル、ディープ紫なんかも、全部ミミコピで弾いた。そのうち、兄はベトの月光悲愴熱情を聞き込みだしたので、楽譜もないまま、それらの「聞こえてくる音」を真似して弾いていた。

ショパンもそう。
今、うちに来る生徒さんには、実は、「先取り」して、まだまだ弾けないようなレベルの楽譜も、買ってもらっている。それは、自分が「楽譜がないまま、ひたすら耳コピで弾き続けていた」ことへのトラウマからかも知れない。

そして、大学に行くため京都に下宿、それから3年はピアノなし。就職してやっと電子ピアノを買った。
それから、23で結婚、25でキリンが生まれ、「よし、息子にピアノをやらせるぞ」と3歳でヤマハの教室に入れた。

その時には、最初からどの音でも「音あて」を当てていた。
で、何故か、突然「天の声」が「ピアノの先生になれ~」と・・・w。2000年にピアノを買い、私が習いに行くことを決意。

でO先生と出会うのだが、・・・ほんと、野生の(?)ピアノスキルだったので、ひどかったなぁw。
真剣に楽譜と向き合い始めたのは、それ以降だった。

でも、あちこち、寄り道したせいで、コードは入ってるし、かなりの曲は聴いてきたし。
なにより、「弾けない人が何で弾けないのか」分かる・・・自分が悩んだ道だから。そして・・・弾けるようになるためには、何を身に付けなきゃいけないのか、何を知らなきゃいけないのかも。

こんな、経歴でも、いちお、ショパンスケルツォ2番やら、英ポロ、幻想即、ベトでは今は熱情かな。ラヴェルはオンディーヌやってる。
ドビは喜び島かなぁ。

まぁ、どこまで行けるのか分からんけど。

キリンは、少なくとも同じ年頃の私の遥か上をいってる。当然ジュリも。
とにかく、中3でカプをミミコピで弾いちゃったヤツだし。

だから・・・いつか、というか、早めにwそれらの曲をガッチリ聞かせてくれるまでになってよね。それこそ、ちゃんと楽譜と向き合ってw。
[ 2008/10/21 23:48 ] ピアノ | TB(0) | CM(0)

怒り心頭その2。

今日はジュリの誕生日。
先のテストでの悲惨な結果・・・でも、まぁ、誕生日は誕生日。
プレゼントはナシ、というわけにも行かないか・・・と、前からほしがっていたwiiのソフト、ゼルダの伝説を買い・・・。

なんと、「私も」以前から欲しかった、wii fit・・・をこの際、買っちゃえ!と・・・。

Wiiを買ったのは、キリンの高校の学費がハッキリする前日だった^^;;。
でも、そのときに買ったおかげで・・・その後だと、きっと、絶対に買っていないだろう^^;;。

が、はじめての・・・とWii スポーツと、あと2本くらいのソフトを買い、ここのところ放置していた・・・というか、子供らの部屋に置きっぱなし。

私自身は遊んでなかった。

そして・・・その2ソフトを買い、帰宅後、リビングにWiiを持ってきて起動し・・・。
それまで、ニコニコとWii fitで楽しんでいたが、不意に、起動画面の中の、「手紙マーク」をクリック。
すると、そこには・・・これまでのWii起動時間が表示される。
なんとなく、パラパラと見ていて・・・。

「なんじゃあ・・・こりゃぁあ!!」
10月14日4時間、13日3時間、12日8時間、11日8分、10日4時間、11日3時間・・・。
起動ソフト「スマッシュブラザーズ」「Wiiスポーツ」「はじめてのWii」

・・・( ̄◇ ̄)・・・( #` ¬´#) ノごるあっ!!
中間テストは10月14、15の二日間だった。
「て、てめぇ・・・・・・これは一体どういうことだ!?・・・なーにが、『吹奏楽やめて勉強する』だああ?テスト前で、部活が休みの時に、・・・なんじゃあこのプレイ時間は!!!!」
「・・・・・」

ありえん、これはありえん・・・。
そもそもは、キリンの国際コンクール、ファイナルが、10月12日に行われる・・・ということで、前日、前々日も・・・私と兄ちゃんは、伴奏の先生のお宅へ行ったり、夕方は私はピアノのレッスンをしていたりで、ご飯時までジュリを「見張る」事はできていなかった。

それでも、「試験勉強、きちんとしなさいよ!!ピアノの練習もね!!」と言って、出かけるときも必ず声はかけてきたのに。
彼は、留守番の間・・・Wii大会。

そして、あんな点数を取ってしまい・・・。
「なにかい!?あんたは、部活辞めて、ゲームに打ち込むつもりかい!?・・・そんな、そんな事のために、誰が辞めさすかよ!」

と、激しく結論が出たのであった。

とにかく・・・ほんと、腹が立つとともに、自分の馬鹿さ加減に情けなくなった。
「今後、君がゲームを触ることは許さん。そして、DSももちろん預かる。DSは英語漬けのみ許可。そして、・・・今日から、子供部屋にいることを就寝時以外全面禁止する」
と言い渡した。
自分の部屋にいると、ゲームもマンガも、私がピアノを練習しているときなんか、絶対覗きにこれないと思うと、ずっと読み続けなのは分かっていた。
しかも、勉強を見ていくためにも、学校の鞄を部屋に置かせず、いつもリビングに置いておけば、時間割のときも探し回らなくても済む。
そもそもWiiはWii fitがあるので、絶対リビング固定だし。

せっかくの誕生日に買った「ゼルダ」は・・・とにかくは、「平均点が取れるまで」は封印、ぢゃなくて私がやるw。

まぁ・・・なんだかねぇ。

発達障害があるから?コミュニケーション能力が問題?想像力が問題?
だから、どうだってのよ!!
勉強せずゲームしていいことには、ぜんぜんならないよ。あんな点取っていいことにならないよ。

ゲームも楽しみも・・・普通に、やるべきことをやって、その上で時間を作れる人間にしか楽しめないんだよ!!
母さんが一体どんだけ工夫して自分の時間を作って遊んでるか・・・考えてほしい。

普通に(手を抜いて)食事洗濯掃除、子供たちのレッスン、自分の練習、ブログ、PC、その上でゲーム、アニメ。おまけに小説も書いてる。その上、君の勉強も付き合う。
努力と根性でw自分の夢実現しようとしてるんだからね!

時は金ナリだよ。
たのむから、ちっとは見習ってくれたまへ。
[ 2008/10/19 23:43 ] 病気、治療 | TB(0) | CM(2)

怒り心頭その1.

あまりにひどいテストの点数・・・。
これを、どうしたらいいのか・・・。兄ちゃんも一緒になって3人で話し合いに。

ジュリは、涙目で
「僕、やっぱり、吹奏楽部やめる。やめて勉強する」

実は、これ、もう何度目か。

一旦は・・・そうか・・・と私も兄ちゃんも、思う。・・・が。
兄ちゃんだって、中学時代から、もちろん、勉強とクラブの両立については悩んできた。というか、たぶん多くの子供が直面する悩み。

だが、ジュリの場合は・・・。
それにしても、国語21点、社会57点、数学はなんとか61点、理科32点、英語は24点・・・あんまりだ。
とにかく、今回のテストの敗因は、ずばり、試験勉強していないこと。また、日々の授業中にやるべきことが、出来てこなかったこと。

試験の前、1週間前くらいは、クラブは朝練だけになり、5日前くらいから午後は休みになる。その間、早く帰宅し、勉強するわけだが・・・。

やっぱり、何かにつけてグズグズしているから、間に合わない、時間がない。計画性どころか。

こういう子は・・・クラブなんてやっている場合じゃないんだろうか。

しかし。私にとっても、兄ちゃんにとっても、トランペットは特別なもの。
ソロコンでは中2で関西大会に行き、その後H先生とも出会い、センチュリーユースオケにも合格、そして、高校は座奏でもマーチングでも全国を狙えるところに受かり、芸大を目指している。
今回の国際コンクールにも入選し、そこまで行く過程でも、楽器はもちろんのこと、アーバンの教本から、リップフレキシやら、コリンやらをはじめ、いろんな作曲家の楽譜も大量、Ewasenだの、最近はTow portlaitsだのの、かなり高価な洋版楽譜や、オケ譜・・・どれも、B管トランペットのものがそろいつつあり・・・。

裕福でない家庭で^^;これだけ環境が整っている中で・・・たとえピアノの方が優位でも、同じように演奏できるようになっていってくれたらなぁ。

それが、私と兄ちゃんの願いだった。

でも、彼自身は?といえば・・・。
本当にトランペットが好きで、始めたわけじゃない。それは確かだ。でも、音楽には入れ込んでいるのも確かだ。
ラヴェル、ドビュッシー、ショパン・・・ベートーベン。難曲にあたるものも、小学生の間に弾いてきた。
絶対音感の精度もいいし、読譜力バツグン。

そして、私と兄ちゃんが・・・中学で吹奏楽に出会い、合奏の感動や管楽器の楽しさ、奥の深さ、また音楽の意味においても、大きな何かを得た。そんな経験を・・・ジュリにもしてもらいたかった。

もちろん、兄ちゃんも私も・・・小学生のときから、トランペットをジュリにも吹かせてみていた。でも・・・親子、兄弟で教える、という事の難しさなんかを実感していて・・・。

まぁ、トランペットは人を選ぶ楽器、みんなが吹けるようになるわけでも、上手くなるわけでもない。それも分かってはいたが・・・。

結局、現時点では、もちろん兄ちゃんのように吹けるわけじゃない。また、兄ちゃんのように「ハマってる」わけでもない。

それでも・・・それでも、ジュリは毎朝、朝練に出かけていく。嫌なわけじゃ、ないんだな・・・と送り出している。

ジュリは自閉、アスペルガーの「疑い」と診断をされ・・・微妙。
特性がある、ということ・・・つまり、コミュニケーションの障害やら、人間関係にも注意が必要・・・。つまりそれは、「団体で活動すること」には、やはり向いていない、とも言えるのかもしれない。
今年、1年生で、吹奏楽のコンクール、大会メンバーにも入れてもらえず(これは、何人かの1年生は同じ立場)、またマーチングでも・・・とにかく、列を守ったり、周りとの「幅」を考えて動いたり、ということは、特に苦手。
部活動に参加していても、何の大会にも出ることが出来なかった。
(この事に関しては、書くかどうか迷ったけども・・・出来るだけイイ事しか書かないwというスタンスに外れるがw私自身は、大会に「出してもらえない」のではなく、「出れるスキルではない」間は、むしろそれでいいと思ってる。コンクールは勝つことを目的に、みんなが努力するもの。努力し出来てきた人間が、出来ない人間のために評価を落とされて欲しくない。私が指導者でもそうするかも)

でも・・・それでも、行き続けているのを見つつ・・・。
そして、先輩との関係、顧問先生との関係なども考えつつ・・・。
これだけ、音楽、吹奏楽に入れ込んできた家族としては、このままでやめてしまうのは・・・「かなり痛いヤツやで、お前」
そういったのは、キリンだった。
キリンは・・・中学の3年間の経験から、それは多くのことを学び、いろんな人間を見てきた。
本当は、キリンこそ、母としては
「もう、辞めてもいいで」と言ってやりたいほど、いじめや嫌がらせを受けた。
それでも、続けた。まだ、大して上手くもない頃からも見てきた。彼は辞めなかった、諦めなかったから、今のすばらしい高校生活がある。

勉強に関しては、私も心を入れ替えて、見ていこうと思ったし・・・もう一回、次のテストまで、ちゃんとやってみようよ、と話した。
そして・・・。その、3人のそれぞれの迷いに、私の迷いに、決定打を下す、ある出来事が、次の日あった。
[ 2008/10/18 23:41 ] 吹奏楽 | TB(0) | CM(0)

落ちこぼれジュリ。

13、14とは中学の中間テスト、そして、13、14、15、今日までが高校の中間テスト。

テスト直前も、うちの息子二人・・・バタバタバタと・・・というか、夏休み中もその後も、休みもなくとにかく忙しい日々が続いていた。

が、ようやく・・・なんだか一区切り付いた感じ。

がっ!今日、ジュリのテストが、早速返ってきた。
そして、それは、・・・未だかつて、見たこともないような、悲惨な点数。

あまりにもあまりだ・・・。

でも・・・なんとなく、そんな気はしていたような・・・でも予想以上。すっかり、落ちこぼれ。とゆーか。
試験前・・・とにかく、学校で、授業でやっているノート、プリント、問題集・・・これらを試験の日に提出する事になっているので、「とにかく、全部埋めて、提出できるようにしなさい!!」と声はかけ・・・。

そして、それをやる事が・・・試験勉強にもなる?と思っていたのが、間違いだった。
結局、ノート提出のために「プリントを貼る作業」ばかりやっていた??

その、提出が出来ていないのに、・・・ベネッセの問題集など、やらせる・・・という事も出来なくて・・・結局。

これ、どーなんだろう?
どうすりゃいいんだろう?

夏休みの後の、課題テスト、これは・・・なんだか、理科と社会が点数がよく、それは・・・その2教科の宿題のプリントを、遅れつつも結局最後まで埋めて、それがテストに出て、書けた、と言う感じだった。

でも、今回のテスト範囲・・・ここの事って・・・結局分かっていない、という事なんだよね。
分かっていない・・・のを、このままに、しておいては、いけないんだよね。

ってことで、あえて、ここの単元の問題集を取り出して、やらせてみた。
が、・・・なんだか、う~ん、それとも、テスト後の、この先のものをやらせた方がいいんだろうか?う~ん・・・。

で、答えられないのかといえば、問題集は書けている。
でも、・・・テストは答えが書けなかった。・・・う~ん・・・。

これって・・・どうしたらいいんだろう・・・。どこをどう、やらせたらいいんだろう?

塾に入れなさい、と・・・言われるかもしれないが・・・うち、兄ちゃんの高校の学費で、もう手一杯だよ。
しかも、実際は・・・中学1年生の勉強くらいは、私でも十分解ける、実は兄ちゃんの時に、一緒に勉強した・・・。でも、今のこの子に、いったいどこをどう、説明して行けばいいんだろう。

ここで・・・、一番はっきり、考えておきたいのは、ジュリは確かに、発達障害の傾向をもってはいても、これまでのテストなどから考えても、知的に劣っている、というわけではない。
学習能力ももちろんある。
が・・・どうも、捕らえ方が違うとでもいうか、カンがにぶいというか・・・。言わなくても、そんなの当たり前でしょ、と言う事が、言われないと分からない。

私が・・・彼が中学入学の時、先生方に念を押した事・・・それは、普通より一言多く説明してやってください、だった。そして、他の子と同じように、「してはいけないこと、しなくてはならないこと」を注意してやって下さい、だった。

でも、・・・それって・・・ワガママなんだろうか?
ひとクラス、40人近くの子供がいて・・・同じ授業を受け、当然、出来る子は出来る。そして、出来ない子は・・・現実、落ちこぼれていく。
しっかり、落ちこぼれ組に入っちゃった・・・が・・・。
どうしたらいいんだろう。

学校の、提出物を、私は把握していないので、この際、それを放り出して、私が問題集で勉強をみれば・・・点数はもっと良くなったんだろうか?
実際、塾に入れて・・・塾の勉強をやらせると言うのは、そういうことだよね?

次も、もちろんテストがある。じゃ・・・次は、そうした方がいいのだろうか?もし、学校で・・・今回の単元のケアも・・・受けれないのだとしたら・・・。

受けれないのかな。

とにかく・・・このままじゃいけない。もう、こんな点数は見たくない。分からないままにしておいてはいけない。

手のかかる子・・・親でも、とにかく、手のかかる子だと思う。先生方にとっては・・・そういう子は・・・やっぱり、・・・付いて来ない子は、どうしようもないと、思われているのかな。

親である私は、とにかく、点数を見て、あきれ・・・怒った、叱った。「なんでこうなるねん!」って。
一番の失敗、と感じている、小学校三年生の時の・・・自閉傾向と診断されて、その後テストが全部白紙になった事、名前すら書かなくなった事。
一言、「やらなければいけない」と先生に言っていただきたかった。
怒って、叱って欲しかった・・・。そうしないと、やらなくていい子、出来なくても仕方ない子、になってしまうと思うから。
中学では・・・そんな風に、放置されている、と思っているわけでは、もちろんないんだけど、・・・結局ある程度言っても、やれないヤツだ、と、あきらめられて・・・しまうのかな。

親は、あきらめる事なんて出来ない。出来なくても仕方ない、なんてとんでもない。これまででも、上手くやる気に出来た事は、とてもよく出来てきたのだから。

今回の点数を、ソコとして、今日からでも、出来る限り勉強を見ていこうと、決意した。この際、学校でのノートなどは、本人は書けていない、プリントはもって帰らない、貼ったり、作ったりする「作業」が苦手な子なので・・・。

このままでは、絶対いけない。
[ 2008/10/16 23:52 ] 勉強、学校 | TB(0) | CM(2)
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音楽教室は、4月年度代わりの、5月スタートのところが多いですが、ウチでは、いつでもスタート受け付けています♪
いつもどうすれば「より短時間でより上手くなる」か、「たくさんの曲が弾けるようになる」か、「楽譜ナシで自分で伴奏が出来るようになる」かなどを考えつつ、レッスンしています。

ただし!質の高い音楽をやるからには「楽譜から曲をきちんと解釈すること」は不可欠。ソルフェージュも力を入れます。

※現在のところ、早期開始の全員、「絶対音感」を身に付けてもらっています。

私自身は、きちんとした「訓練」によって付いたものではないのですが、とにかく「便利な能力」。息子達には付けさせるぞ!といくらかの本を買い、実行した結果「完璧な絶対音感」が身につきました。

その実績を生かして、生徒さんにも実践しています。

もちろん、特別な料金など要りません。あくまでも自然に当たり前に、「絶対音感持ち」になります^^。

ただし、これは「8歳までのお子さんまで」に実践しないと、脳の発達上、難しいです。

これが、音楽は早期教育が必要な所以です。

月4回(年間46回)、一回40分レッスンです。

教室空き時間

ピティナ指導会員♪

PEN会員♪

メールフォームからご連絡くだされば、詳細をお知らせします♪
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
グランドピアノYAMAHA C3X、グランドピアノK.KAWAI GM10、KAWAI 電子ピアノCA95、トランペット6本(スパーダ、ヤマハC管YTR-8445S KMV、ストンピ ピッコロトランペット、ヤマハYTR-4335GS、ニッカンコルネット、スワロー、Jマイケル250、ポケトラ)Tpマウスピースは現在15本。
サックス2本(Jマイケルアルト、テナー)
クラリネット、フルート(いずれもJマイケル)
バイオリン3本(SUZUKI、ハルシュタットV45、バッタモン、弓4本)
チェロ(ハルシュタット)
エレキギター2本、ベース1本、フォークギター(MORIS)、ギタレレ、ウクレレ1本
ブルースハープ3本(C,F、B)
お箏、三線、尺八
リコーダー(ソプラノ3本、アルト2本)
ピアニカ2台、タンバリン、トライアングル、カスタネット、鈴
と、キーボード(YAMAHA)、EMR1(MIDI音源)など、数えたら40ほどの楽器に囲まれております。

とにかく、家族で楽器オタクです。

クラシック、ジャズ、ロック、邦楽(お箏、三味線、民謡、演歌含むw)大好き。

また、大変ガンオタ(ガンダムのみ1年戦争限定)・・・加えて、アニメ全般、どの楽器でもアニメソングを演奏できますデス♪(それが一番楽しかったりして?)

このよーな大変オタッキーな銀猫一家ですが、よろしくお願いいたします。

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