BRASS思考でいこう!  

工藤音楽教室講師工藤直子です。上の息子工藤臨は2007年6月の中学3年生からセンチュリーユースオーケストラでトランペットを吹いてきました(2017年就職により退団)。大阪桐蔭高校吹奏楽部を経て、大阪教育大学芸術音楽コースで学んだトランペット奏者。下の息子、工藤仁はピアノを弾いています。

ホール練習。。。

今日は、キリンの中学の、コンクール前のホール練習だった。

ジュリもつれて、見に行った。

ふむ、思えば、あれから3度目なのか。
思い出す・・・2005年のホール練習・・・。そして、2006年も・・・忘れたくても忘れられない記憶。

2005年のは、自由曲「シャイン・アズ・ザ・ライト」。それは、今でもラスト聞いたら泣ける曲No.1なんだもの。
2006年は「アイヴァンホー」だった。それは、「加えてもらえるだけでも嬉しかった」曲。

そして、今年の曲・・・・・・・。
うん(^▽^;)・・・。

まぁ、みんなで選んだ事なのだろうから、きっとそれでいいんだよ。
ギリギリまで、一人ひとり高めていこうという気持ちは、持ち続けてほしいな。

所詮は自分がどこまで上達するかなんだよ。
わが子に関しては、それしか言ってやる言葉はない。ダメならダメなりに、得るものもあるんだろうから。

悔しい気持ちは、次への糧だからね。
あんまり、おいしい糧でわないけれどね(^▽^;)。

ただ、課題曲の方は・・・ここに至って、あの課題曲でソレワないだろ、と思う場所・・・カップミュートで実音ソラシドレくらい、そろえてくれ!!!
と、どうしても言いたい。あんまりだ。

とだけ、書いておこう。


7月18日(水)にある、ベルリンフィル12人の金管奏者たち(しばらくでリンク切れすると思いますが)のチケットを、ドルチェで頼んだ。

ここのところ、結構景気よく(?)ブルジョワジーな生活をしているので、さすがにコワクなってきた小市民なので、もう、これは、キリンだけで行ってもらおうかと思ったが、京都で帰りはやっぱり23時ごろになる予感とか思うと、やはり2枚買った。

とにかくは天下のベルリンフィル。
めちゃ楽しみである。
[ 2007/06/30 23:03 ] トランペット | TB(0) | CM(0)

バイオリン新品再び。

実は、バイオリンを買いました。
いくらでしょう?

以前からの記事・・・。
うちには、旦那が結婚前から持っていたSUZUKIの1962年製のバイオリンがあり、それが、習ってみようと言うきっかけだったが

がーん・・・。(2006年4月30日)
そして
バイオリン新品。(2006年6月1日)
ときて
バイオリン部品交換。(2007年5月8日)

・・・つまり、ラッパ依然に、ちゃんとしたwバイオリンを検討していたんだ。

しか~し。まったく、事の流れとはフシギなもので、ソロコン→関西大会→H先生に師事→ユースオケ入団ときて、スパーダ主に。
いくら、多少の、裏資金(なんだそれわwww)がとはいえ、この上ン十万の楽器は・・・。
と言う事で、なんと、またヤフオク。
しかも読む人によっては
「真性のアフォか?」と言われそうな・・・いや、正直そう言う人の気持ちもある意味でなら分かるしw、でも、ベスト選択はできた!とも思っているんだけれども。

バイオリン1モノはハルシュタットのV45。落札手数料込みで20900円ナリ。

もう、これでもいろんな楽器をさわり、2ちゃんねるも愛読wwし、ネット買いすることの意味やら、楽器の価値について散々考えてきて、やっぱり、分相応な「賭け」にでたのでしたww。

試奏をせずに、楽器を買うことの愚かさなんて、重々分かっておるww。もう前回のバイオリンもあるからねっ。

でも、まぁ、試奏の出来るようなお店で、2万円のバイオリンなんて買えないワナ♪

で、まぁ、ハルシュタットか、ステンターかは迷ったんだけども、それも、2ちゃんねるでの意見を参考にしてみた。
バイオリン2ま、ウソかホントか、この部分が手彫りだとか、音もこのクラスだとまともだ!などなど。

で、まぁ、実は、落札は先週金曜。
で、なぜ、今頃記事を書いているのかといえば、じつわ、火曜日に届いたんだけんども、その品、、、あちこちにカビが・・・・!

まぁ、そういう恐れもある楽器なのも分かってたが・・・フキフキしている間に、やっぱ、これは交換してもらおう!と連絡。

そして、今日、交換品のこの写真のが、送られてきたのだ。

しかし、まぁ、実はそのもともとの方が音質はヨカッタりしたのだ!!微妙な差ではあるが。
同じハルシュタットでも、音はほんと違うことを実感もした。

バイオリン3が、まぁ、この楽器も、姿がいい。
バックは虎目。
かなり気に入った。音だってほんと、モトモトのSUZUKIより、ずっといい。気持ちいい。

まぁ、しかし、接着部分とか、表板のニスのムラなどは、やっぱり、中国楽器だから、仕方ないのかな~ってところ。

しかし、一番重要なのは音、響き。

とにかく、この値段なら、ほんとに満足であった。

ああ、しかし、そのうち本当にいいランクの楽器が買えるようなステイタスになりたいもんでありんす♪
[ 2007/06/29 23:20 ] バイオリン | TB(0) | CM(0)

期末テストのゆくえ。

土日は、なんと、完全オフだった。
こんな事はいつぶりだろう??

クラブも、お出かけもなし。というのも、水曜日から期末テストだから、テスト勉強休みなのだ。

前回・・・中間テストは・・・惨憺たる結果。学年の中の中・・・。
希望の学校には8.4以上欲しいというのに、・・・って今、一体どこを希望としているのか定かではないのだけれど・・・。

やっぱりまだちょっと思っている。

実は旦那も吝かではない。
キリンが勉強をしてる時でも
「今努力して、80、90点取れれば『京都』への道だって開かれるんじゃないのか??」
などと、声をかけている。

「京都」か・・・。そう。本心・・・はまだ、どうしようもないのだろうか?と。旦那も、テレビで一緒に、先日の京響の「アルプス交響曲」でのH先生の演奏を見て以来、私たちが憧れるワケがわかったらしく・・・。

それを原動力にでも、ちょっとでも点数を取ってくれれば・・・でも、難しいのかなぁ。はぅん・・・。
[ 2007/06/25 23:44 ] 勉強、学校 | TB(0) | CM(0)

ピアノ/バイオリン/そしてトランペット

21日の記事に、コメントを付けてくださった、元師匠O先生のリサイタルが、7月1日、神戸で行われます。
もう間近ですが、ご紹介しておきます。
Keipyon's “Pianism”


今日は6年生のMちゃんのレッスン日。
彼女は先の3月の発表会では、「ショパン:ノクターン9の2」を、見事にほぼノーミスで弾き、現在は「ベートーベン:悲愴1楽章」に取り組んでいる。

5年生で・・・6年生で・・・そのレベルって世間的にはスゴイんだけど、ご本人は体育会系に打ち込んでいて、ピアノは失速中。

そのレベル弾いてて失速中って。。。と、つまりは、かなり、才能に恵まれた子なのである。

彼女なら、本気でやれば、その年でもショパ幻想即興曲だの、熱情だって取り組めるだろうになぁ・・・。それ以前に、先生としてはその辺りの曲を、日常的によく聞きこんでほしい、などとも思うんだけど、こればかりは・・・。

「聞きなさい!」と言われると、よけー嫌になることもあるし。
悲愴に取り組んだのは、その、3月のホールでの発表会のときに、中学高校生が、演奏しているのを聞いて、やってみる気になったらしいし、やっぱり、まずは出会わないとなぁ。

などと、今更なことを改めて・・・。

その点が、うちの息子たちが有利なところ。とにかく私が弾くか音源鳴らしているので、とにかく聞ける環境というのは大きい。


今日は、雨なので、キリンは一人でバイオリンレッスンに行った。
その間、ジュリは防音室で、ペットの練習。
どうなんだろうなぁ・・・このお坊ちゃん・・・。

母としては勿論、トランペットブラザーズとして、活躍してほしいわけだが、未だ、アンブシャーが・・・音質が悪いまま。

ジュリさんは・・・ブログ上でも何度も書いていて、カテゴリーでも「自閉症(アスベルガー)」などという項目を作っているが、そう・・・特性上、コダワリが強かったり、恐ろしく不器用だったり、工作などもどうしたらいいか、なかなか思いつけなかったり、友達関係でもフシギな部分が多い子。

もう、3歳からピアノとは仲良しだし、絶対音感も兄ちゃんに負けていないし、彼の強みはとにかく、楽譜が読める。
どんな楽器でもきっと強い・・・のに、ペットのアンブシャーは×××。
音を上げるのに、口の中の空間の広さを変える・・・とか、言葉で説明しても、自分で舌や頬の力の入れ方が、どうしてもピンと来ないらしく・・・ああ、本当にこの楽器は、人を選ぶんだなーと思う。

それでも、・・・タブン、いい音が出る日は誰にとっても、「突然」だとも思う楽器。
根気よく、そのピンと来る日を待っているんだけど・・・。

どうなんだろ。
[ 2007/06/22 23:40 ] 音楽 | TB(0) | CM(0)

O先生の演奏を聴きに行った。

今日から、キリンは期末テスト一週間前で部活休み。
早く帰宅しているので、4時から、低身長の治療で通っている病院に。

今日は注射を取りに行くだけ。
なんとなく最近、伸びがあまり進んでいない・・・気がする。やっぱり1が月1センチの時期は終わって・・・しまうのか?

そして・・・ああ、その先は書きたくない、考えたくない。
まぁ、どうしようもないんだろうな。

ギリギリ決定するまで、希望は捨てたくない~。


その後、晩御飯を食べ、ハービスへ。
先日、スパーダを買った十字屋さんで、今日は私の「元師匠」がハーフコンサートをされると言う事で、聞きにいった。

曲はバッハと、モーツァルト、ドビュッシーだった。

演奏の場所は、店内の一角、グランドピアノが置いてあり、囲んで椅子が10ほど置かれている。

やはり、普段の先生も知っているが、舞台に乗ると、演奏者とお客の関係・・・♪
いつもながら、先生の美しい表現。憧れます。
素晴らしい演奏をありがとうございました<(_ _)>。


感想というか、曲について感じたことなど。

バッハはこのところ、気に入っている世界。
先日は京響のブラスアンサンブルでパーセルを聞いたが、バロックのきらびやかな音形がいい。神聖な・・・聖なる清らかさに浸れるカンジや、幸福感みたいな感情がある。
2声、3声に分かれていることは、ピアノでしか知らなければ、「フクザツ」に思えても、元来、一本ずつ別人が単音楽器でやるのが本来の姿。
ラッパで聞くのも気持ちイイし、弦でもイイ。

そこからピアノで解釈すると、もっと上手くなりそう・・・と思ったりだがムズイ・・・インベンションで@いっぱいなアタクシ。

だから、ピアノでバッハはやっぱ憧れなんだよな。

モツは、、、やっぱり、一番仲良くない。けど、演奏を聞くたび「そうか、こういう音形なんだ」と思うし、ここはイイナと思うフレーズはあれど・・・。モツが心に染みてこない私は、・・・チャンネルが違うのだろうか??

ドビはやはり、一番好きだぁ。
「ピアノのために」サラバンドとトッカータだった。楽譜は持ってはいるが、弾いた事はなかった。弾いてみよう。


とにかく、最近気が付いた・・・本当はどんな曲も「自分が鳴らして曲を感じる」ことが、一番の楽しみ方だと思っているので、舞台で演奏されているのを、自分が鳴らしているときとシンクロさせて聞いている、という事に気が付いたワケで、・・・それがピアノであれ、トランペットであれ、バイオリンであれ・・・サックスであれドラムであれそうなんス。

だから、イイ生演奏に出会いたい(〃⌒ー⌒〃)ゞ と、思いますデスよ。

現実は相変わらず、密室のピアノ弾きだけどねんwww。
[ 2007/06/20 23:26 ] ピアノ | TB(0) | CM(2)

ペットレッスン。

明日からは部活は期末試験前休み突入、とりあえず参加し、夜はH先生のトランペットレッスンで、京都に行ってきた。

いろいろ、先生に高校受験について相談してきたが・・・やっぱり、音高には、内申の学力不足・・・なので、諦めざるを得ない、と思いますと話した。

ああ・・・情けナイ(;´Д`A ```でも、それが現実だもんね。

とにかくほんとに成績は中の中、5段階だと3、10段階だと6,5くらい。ドコでも8以上でないとどうしようもない現実。
結局、一般の高校でどこまで大学のセンター試験の勉強を出来るか?あとは個人レッスンで演奏力を高めて、ユースオケで合奏経験を積んで・・・。

親としては、本気で勉強に打ち込む気になれば、出来ない子じゃないとどうしても信じたい。今は・・・とにかく雑念が多すぎる。

先生のレッスンでは、まったく、その通りだと思うことばかり。
練習不足。

言い訳は、「『クラブで疲れきって、帰ってからまで出来ない』とみんな言ってるよ」と言うが、みんなはプロを目指してるんじゃないでそ。
みんななんて関係ないべさ。

私もうちに来ている子にいつも、約束する事のひとつに、「先生のところへは『合格させて欲しいので練習してきたもの』を弾く時間にしてね。うちで譜読みとかする時間はもったいないよ、家でも楽譜を読む作業はできるよ」という。

まさに、そのことに尽きる。
実際は「センセー一週間練習しませんでしたぁ」といってきた子も、「ここで弾くのも一回だからね?」といいつつやるんだけど。
それでも、何とか日々の練習を積んでもらう習慣を付ける気に、いかにさせるかが、先生の役目だと思うので・・・。

追い詰めたくはないが、追い詰めないといけないし、タブン自分も追い詰めて練習しているから・・・こうなったんだろうし。

アト・・・やっぱり、ソルフェージュ力が問題に。譜読みがダメダメ。
これも、やはり、先生を探して付こうと思う。

私がいくら「読みなさい」と言ったって、本人はとにかく耳だけで来たんだ・・・しかし、それでも、中学生のころの私よりは読めているのでwwwそのうち・・・と思っていたら。

ちなみに私は中学生のころに「子供のツェルニー」をやっていたんだから。いろんな楽譜にカタカナで音名を書いたのが残ってる。

でもそれじゃ、音楽系へ進学なんてありえないだろうw。

しかも音程が悪い、下がってる??と思ったら、かなり○ンコガマンしていたらしい!(;´Д`A ```。

これってねぇ・・・ピアノの生徒さんでもあるんだ。なかなか、「トイレに行かせてクダサイ」と、子供は言い出せないの。実際大人でも、言い出せない時あるよなぁ。

でも、そんなことでうわの空になられるよりは、ハッキリ「トイレ行かせて」と言ってくれた方がいいのに(´・ω・`)。
本当に分かっていなくて、音程が悪いのか、分かってるのに集中できなかったのかで、指導の内容が違うし。

まぁ、要するに「せっかくの先生との時間を、より効果的に、価値あるものにするためには、ある程度の開き直り(?)も大切」などと思う。
だからこそ、「会話のしやすい先生」になりたいなどと、心がけていたりする。

先生の家を出た後、電車に乗る前にコンビニでトイレ・・・しっかし、20分も篭られ、電車の本数も少ないってのに。

まったく・・・。仕方ないんだろうケドさ。

さて、明日もがんばろ。
[ 2007/06/19 23:17 ] トランペット | TB(0) | CM(5)

The answer is blowin' in the wind.

本音・・・本当に心から思っていることと、建前・・・本音を言えば、自分にとって不本意な立場になることが分かっているので、表向きに言う言葉。

つまり、建前は「キレイゴト」とも言える。ただまったくの虚言というわけではない場合もあるけれど。

でも人間は、本音ばかりでは上手く生きていけない。なぜならば本音は「エゴイズム」から出ているものだからだ。
私利欲ばかりでは、誰かが損をし誰かが得をし・・・お互いに仇にしかならない。

結局、自分がどうなりたいのか?と言う目的から考えれば、自己主張ばかりをぶつけるのではなく、ある程度周りと合わせる必要が出てくる。

それが建前・・・につながる。

ブログなんて書いていると、勿論、現実実際に顔を合わせている人も読んでくれていたりするので、ウソは書けない・・・が、建前ではあるワケ。
家族の事、出来事、いっぱい書いていると、文章を読む一方の方々は(自分が同じようにサイトを管理されていて、文章を書いた経験がある方はほぼ、同じ苦労をされているだろうけど)まるで、赤裸々に、すべて書いていると思われることもある。

だが、実際、最も書きたいことほど、書けないwww。
人に言いたくてたまらない事や、伝えたい事・・・。でも、いつも最大限に「読んだ人の気持ちを想像すること」や「誰に読まれても困らない」ということを、念頭におかないといけない。

それでも、たまに、想像力不足で、書いた文章が誰かを傷つける可能性もはらんでいるのだが・・・。

それはネットだけではなく、きっと現実でのコミュニケーション上でもあることだとも思う。私も聖人君主でも達観しているわけでもないので、普通に理不尽だと感じることには、腹も立つし、文句も言いたくなる・・・が。
それは、・・・ブログなんぞの文章は、とにかく一方通行なので、書いてはいけないわけだ。

しかし、たまに書きたくなる事がある。
なぜなら「本音」を話した方が、きっと上手くいく、と思えるのに、話しかけることが出来ない、話し始めることが出来ない、などという事も多いからだ。

でも、話せないのも、一つの運命とでも言うか。所詮その人とは、そう言う付き合いしか出来ないので、という事だってある。

大学時代の先輩に
「風のように、逆らわず流されず、生きたい」という言葉をもらった事がある。今でも、人付き合いを考える時、たまにその言葉を思い出す。

すべては・・・風の吹くままに、心の赴くままに・・・しか、仕方ないのだけれど。

と思いつつ、今日も風を吹かせてみたり・・・。


とにかく、頑張りなさいよ。
二度とない、中学生活なんだから。

我が子だけに思ってるんじゃないよ。
出会った人みんなに、そう言いたい。

建前じゃなく、本当に言ってあげたい・・・。つまらない感情は乗り越えて、何が大事なのか、見失わないのが賢い生き方なんだと思うから。
[ 2007/06/18 22:21 ] 日常思うこと。 | TB(0) | CM(0)
アクセスカウンター

★History★
2001-5-4 前HP開設

2005-09-09 Fri ブログ開設
2006-09-09
  ★10000hit祝★
2007-04-15
  ★20000hit祝★
2007-10-24
  ★30000hit祝★
2008-02-27
  ★40000hit祝★
2008-06-23
  ★50000hit祝★
2008-10-22
  ★60000hit祝★
2009-02-12
  ★70000hit祝★
2009-05-15
  ★80000hit祝★
2009-09-13
  ★90000hit祝★
2009-12-11
  ★100000hit(^^*)v祝★
2010-09-21
  ★120000hit(^^*)v祝★
ありがとうございます♪
X'mas count down star
プロフィール

工藤 直子

Author:工藤 直子
お互いの顔の見えるお付き合いができる利点で近頃
mixi(「銀のしっぽ」で検索してください)、
ツイッター
facebook
の方に日常のこと、音楽のことをブツブツと書いております。
マイミク、facebook友達登録はお知り合いかメールでからんだ方限定、ツイッターはどしどしフォローお待ちしております。

音楽教室は、4月年度代わりの、5月スタートのところが多いですが、ウチでは、いつでもスタート受け付けています♪
いつもどうすれば「より短時間でより上手くなる」か、「たくさんの曲が弾けるようになる」か、「楽譜ナシで自分で伴奏が出来るようになる」かなどを考えつつ、レッスンしています。

ただし!質の高い音楽をやるからには「楽譜から曲をきちんと解釈すること」は不可欠。ソルフェージュも力を入れます。

※現在のところ、早期開始の全員、「絶対音感」を身に付けてもらっています。

私自身は、きちんとした「訓練」によって付いたものではないのですが、とにかく「便利な能力」。息子達には付けさせるぞ!といくらかの本を買い、実行した結果「完璧な絶対音感」が身につきました。

その実績を生かして、生徒さんにも実践しています。

もちろん、特別な料金など要りません。あくまでも自然に当たり前に、「絶対音感持ち」になります^^。

ただし、これは「8歳までのお子さんまで」に実践しないと、脳の発達上、難しいです。

これが、音楽は早期教育が必要な所以です。

月4回(年間46回)、一回40分レッスンです。

教室空き時間

ピティナ指導会員♪

PEN会員♪

メールフォームからご連絡くだされば、詳細をお知らせします♪
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
グランドピアノYAMAHA C3X、グランドピアノK.KAWAI GM10、KAWAI 電子ピアノCA95、トランペット6本(スパーダ、ヤマハC管YTR-8445S KMV、ストンピ ピッコロトランペット、ヤマハYTR-4335GS、ニッカンコルネット、スワロー、Jマイケル250、ポケトラ)Tpマウスピースは現在15本。
サックス2本(Jマイケルアルト、テナー)
クラリネット、フルート(いずれもJマイケル)
バイオリン3本(SUZUKI、ハルシュタットV45、バッタモン、弓4本)
チェロ(ハルシュタット)
エレキギター2本、ベース1本、フォークギター(MORIS)、ギタレレ、ウクレレ1本
ブルースハープ3本(C,F、B)
お箏、三線、尺八
リコーダー(ソプラノ3本、アルト2本)
ピアニカ2台、タンバリン、トライアングル、カスタネット、鈴
と、キーボード(YAMAHA)、EMR1(MIDI音源)など、数えたら40ほどの楽器に囲まれております。

とにかく、家族で楽器オタクです。

クラシック、ジャズ、ロック、邦楽(お箏、三味線、民謡、演歌含むw)大好き。

また、大変ガンオタ(ガンダムのみ1年戦争限定)・・・加えて、アニメ全般、どの楽器でもアニメソングを演奏できますデス♪(それが一番楽しかったりして?)

このよーな大変オタッキーな銀猫一家ですが、よろしくお願いいたします。

全記事(数)表示
全タイトルを表示
過去ログ +

2017年 04月 【3件】
2017年 01月 【7件】
2016年 12月 【3件】
2016年 11月 【3件】
2016年 10月 【3件】
2016年 09月 【15件】
2016年 07月 【6件】
2016年 06月 【2件】
2016年 05月 【1件】
2016年 04月 【5件】
2016年 03月 【2件】
2016年 02月 【3件】
2016年 01月 【3件】
2015年 12月 【4件】
2015年 11月 【3件】
2015年 10月 【5件】
2015年 09月 【2件】
2015年 08月 【4件】
2015年 07月 【1件】
2015年 06月 【4件】
2015年 03月 【2件】
2014年 12月 【1件】
2014年 11月 【1件】
2014年 10月 【11件】
2014年 09月 【10件】
2014年 08月 【4件】
2014年 07月 【5件】
2014年 06月 【1件】
2014年 05月 【2件】
2014年 03月 【2件】
2014年 02月 【2件】
2014年 01月 【3件】
2013年 12月 【4件】
2013年 10月 【2件】
2013年 09月 【2件】
2013年 08月 【5件】
2013年 07月 【5件】
2013年 06月 【1件】
2013年 05月 【2件】
2013年 04月 【2件】
2013年 03月 【2件】
2013年 02月 【4件】
2013年 01月 【3件】
2012年 12月 【3件】
2012年 11月 【2件】
2012年 10月 【1件】
2012年 09月 【3件】
2012年 08月 【5件】
2012年 07月 【6件】
2012年 06月 【1件】
2012年 05月 【5件】
2012年 04月 【2件】
2012年 03月 【7件】
2012年 02月 【1件】
2012年 01月 【5件】
2011年 12月 【4件】
2011年 11月 【4件】
2011年 10月 【9件】
2011年 09月 【15件】
2011年 08月 【5件】
2011年 07月 【2件】
2011年 06月 【6件】
2011年 05月 【5件】
2011年 04月 【6件】
2011年 03月 【3件】
2011年 02月 【1件】
2011年 01月 【5件】
2010年 12月 【15件】
2010年 11月 【10件】
2010年 10月 【4件】
2010年 09月 【11件】
2010年 08月 【10件】
2010年 07月 【8件】
2010年 06月 【7件】
2010年 05月 【15件】
2010年 04月 【12件】
2010年 03月 【21件】
2010年 02月 【18件】
2010年 01月 【14件】
2009年 12月 【17件】
2009年 11月 【13件】
2009年 10月 【18件】
2009年 09月 【17件】
2009年 08月 【13件】
2009年 07月 【20件】
2009年 06月 【17件】
2009年 05月 【20件】
2009年 04月 【18件】
2009年 03月 【17件】
2009年 02月 【10件】
2009年 01月 【17件】
2008年 12月 【8件】
2008年 11月 【9件】
2008年 10月 【18件】
2008年 09月 【22件】
2008年 08月 【23件】
2008年 07月 【19件】
2008年 06月 【13件】
2008年 05月 【20件】
2008年 04月 【19件】
2008年 03月 【19件】
2008年 02月 【19件】
2008年 01月 【18件】
2007年 12月 【22件】
2007年 11月 【19件】
2007年 10月 【23件】
2007年 09月 【21件】
2007年 08月 【15件】
2007年 07月 【19件】
2007年 06月 【21件】
2007年 05月 【17件】
2007年 04月 【14件】
2007年 03月 【17件】
2007年 02月 【16件】
2007年 01月 【14件】
2006年 12月 【22件】
2006年 11月 【24件】
2006年 10月 【24件】
2006年 09月 【18件】
2006年 08月 【17件】
2006年 07月 【21件】
2006年 06月 【14件】
2006年 05月 【23件】
2006年 04月 【22件】
2006年 03月 【19件】
2006年 02月 【23件】
2006年 01月 【22件】
2005年 12月 【20件】
2005年 11月 【22件】
2005年 10月 【14件】
2005年 09月 【12件】

ブロとも申請フォーム
ブログ内検索
FC2ブログランキング
覗いてくださってありがとうです。

FC2ブログランキング

このブログを気に入ったらクリックしてね!
リンク
Hyper-BooさんのHP

hyper

国産の古いトランペットを展示・保存・調査研究するマニアのためのデジタル・ミュージアム