BRASS思考でいこう!  

工藤音楽教室講師工藤直子です。上の息子工藤臨は2007年6月の中学3年生からセンチュリーユースオーケストラでトランペットを吹いてきました(2017年就職により退団)。大阪桐蔭高校吹奏楽部を経て、大阪教育大学芸術音楽コース卒業。 現在ヤマハ製造工場、吹奏楽団員として演奏活動頑張っています。下の息子、工藤仁はピアノを弾いています。

楽譜探し。

今日は、一日、楽譜探しw。


日曜日に行われた関西大会で、「ヘンデル:アリアと変奏 調子のよい鍛冶屋」の楽譜と「ゲディケ:コンサートエチュードOp49」のトランペットとピアノ伴奏の楽譜・・・。


とにかく欲しいっ。練習したいっ。


ケド・・・探し始めて、延々、でてこないっ。


もちろん、アマゾンでも探し、他の楽譜サイトでも探してみたのだが・・・。結局、ヘンデルのほうはササヤ書房で、ゲディケのほうは、ヤマハ心斎橋店で見つけることができた。近日中に購入予定♪


 


ヘンデルのほうは、トランペット、ピアノとも、何とかなりそう。


だが、高校の部で聞いた、ゲディケのほうは・・・かなり難しそう。特にピアノが(^▽^;)。


来年は受験生で、もう中学でソロコンには出る機会はないだろうが、まだ、高校もある。それまでに練習をつみたい・・・という事で。


また、ウチには、弟ジュリがいるので・・・(^▽^;)。まぁ、彼が兄ちゃんみたいにトランペットを吹けるようになるのかどうか・・・まだわからんけど。


ピアノ連弾兄弟デュオ、「レ・フレール」がよく、最近テレビでも活躍されているが、うちは・・・兄弟トランペットデュオ??(^▽^;)なんてできれば~~。


とは思うが、なんせ、トランペットは難しいからなぁ・・・いまだ、簡単な曲しかふけていないジュリさん。絶対音感や譜読みや・・・移調もバリバリなんだが・・・問題はアンブシャーだよね。


いい音が鳴る口の形が、まだぴんと来ないみたい。


6年生の間になんとかマスターして欲しいもんだが(^▽^;)。

[ 2007/02/27 21:58 ] トランペット | TB(1) | CM(0)

ソロコン関西大会!

ソロコン関西大会、行ってきた!(キリンがね)

結果は・・・というか、評価と講評をいただけるのだが、3人の審査員方々、それぞれ優良と言う評価だった。
ただ、中には「何拍子の曲なのか?」「テンポが曖昧」というコメントが・・・。
いあ・・・それは・・・。
前もだったのだが、この曲自体、変拍子で、2拍子になったり3拍子になったりする。
私もはじめて聞いたとき、楽譜を読んだとき
「なんだこりゃ」
だった。プロのCD演奏を聞いても、拍が取りにくいし、トツジョ3拍子で一拍余計、足らず、を感じる・・・が・・・。
少なくとも、今日の演奏上では、テンポの揺れも、拍マチガイもなかった(;´Д`A ```。単に・・・初めて聞いたら、???になるだけなのでわ??

と・・・。テンポに不安がないという確証というか、信頼は・・・実はピアノ伴奏を引き受けてくださった、Y先生は、普段の活動で指揮者をされている人だったりするのだ。(移動中、待ち時間にお話を伺って知った)。
いろんな場面で、きっちりした演奏を認められているような方である。

なんだか、そう言う部分では、不本意さが残った・・・。


サテ、本人の演奏は・・・というと。
まぁまぁ・・・精一杯頑張ったのだから(^▽^;)。

と、あっさり言いたいところだけども・・・(^▽^;)。

演奏自体は、実は一番ベストの状態の60%でした。
完全に不完全燃焼。

実力が出し切れなかった・・・いや、結局ソレが実力。どちらとも言えると思うけど。

あきらかに、緊張が出てしまい、序盤で目立つ音外し。
しかし、ちゃんと立ち直り、テンポも乱さず、最後のハイB♭まで、吹き切ったのは良かった。

しかし・・・前後の演奏者より、音量がとにかく小さく、技巧は認められても、「元気がない」演奏になってしまった・・・。

出演を終えて、その後のトランペットの演奏も聞けたが、やはり、みんな堂々とした響き・・・。
なぜ音量が??と言うのは・・・見ていた私や旦那、じいちゃんばあちゃん達にも分かっていた。

ベルがやはり下を向いていて、客席後ろの方まで音が抜けてこない。

その、他の演奏者の中に、フォルテ、ピアノを表現するときに、あからさまに音量を下げるときベルを下に向けて吹いている姿を見て、本人も「僕は全体的にあのぐらいのベルの高さで吹いていたのかな」と。

だ~か~ら~。
もうソレ、何度も言ってるんだよぉ。

前回出たときも、私のみならず、部員の・・・女の子にもソレを指摘されていたのに、やっぱり直す事ができなかった。

と、いうか、多分緊張していて、いろいろと考えが回らず、普段の格好のまま吹いた感じ。

前回、地区大会のときは・・・私も舞台上だったので、前からどういう状態だったのか、見ることは出来なかったが・・・。

本人に緊張の度合いを聞いて見ると・・・やはり前回は、「かーさんが演奏めちゃくちゃになるのが心配で、自分がアガル暇が無かった」そうな。
それって・・・(;´Д`A ```。

まぁ、結局、やっぱりそれが実力だった。そう思うしかないですナ。

終わってから、本人に
「将来、名トランペッターになってアメリカで活躍する夢はどうなったん?」
と聞くと
「やっぱ・・・スッカリそんなことは頭に無かったなぁ・・・」
と。
気持ちをうまく持っていけなかったんね。
まだまだ、これからだわね。

この曲とであって、とにかくものすごく上達したし、いろんな経験が出来た。いろんな出会いも、感動もあった。一生の「モチネタ」に出来る曲・・・やれてよかった。

まぁ、まだやっとそう思える曲が一曲。これからそういうレパートリーを増やしていきたいね~。


この大会には、同じ吹部仲間のSさんもフルートで出場していた。

彼女の方は、ノーミスで、難曲を吹き切った。
上手かった。素晴らしい演奏だった。

でも全国大会には同じ曲を吹いた、男子奏者が進んだ。
まぁ、52人中、3人しか全国へは進めない。

彼のほかに、ファゴット、トランペットからは「ヘンデル:調子のよい鍛冶屋 アリアと変奏」を演奏した子が選ばれた。

みなさん頑張ってきて下さい~。


キリンと同じ中学出身のN先輩が、高校の部で勝ち残っていた。
会場でお会いする事ができ、キリンはうれしそうだった。

先輩の演奏も聞いた。
曲は「ヘンデル:調子のよい鍛冶屋 アリアと変奏」だったが、今年この曲で大会に残った人は多かった。
やはりその年によって、配布される楽譜や、教えておられる先生によって、同じ曲が集まってしまうのだろうか?

同じ曲がなんどか、続く事があり、やはりどうしても比較して聞いてしまう分、不利なのか有利なのか・・・。

自分が演奏すると考えると、かぶらない方がありがたいなぁ。


サテ、今日で、ようやくひと段落。
とか言ってる余裕もなく、火曜日からは学年末テストが始まる。

とにかく、なんでも後悔の無いように精一杯取り組んで欲しいんだけどな~。

そうそう、実は、今日は朝8時30分からY先生のお宅で練習後、会場入り、11時半ごろ本番だったんだけど、ブッキングしている予定、英検3級の2次試験は、私が朝9時ごろ、キリンはお昼の2時ごろのはずだった。

当然、棄権。
次は6月10日らしい。
準2級と、3級の2次を受けないとね。その勉強もp(´∇`)q がんばろォ~♪
[ 2007/02/25 21:21 ] 吹奏楽 | TB(0) | CM(0)

テスト準備期間中。。。

キリンは火曜日から、試験前部活休みに入っている。
はぅぅ。。。学年末テストは、3月27、28、3月1日と行われる。

そして・・・その2日前に、ソロコンの関西大会があるのだぁ!
なんとゆーザンコクな日程・・・。

でも多分、どこの中学でも高校でも似たようなものだと思う。

まぁ全力を尽くすしかないよねぇ。

とか言いつつ、今日はバイオリンのレッスン日でした。
前回から曲に入っていて、Jシュトラウスのワルツを練習してます。
[ 2007/02/23 22:39 ] バイオリン | TB(0) | CM(0)

椅子がきたっ!

isu
今日は、椅子が来たっ!

これ、トムソン椅子なんだけど、大体25000円くらい、ネットで一番安くて16000円と送料、という値段で・・・。
高いなぁ、と買えずにいましたが、ヤフオクでようやく見つけた。

入札時には1000円だったけど、最終的に3,300円で落札。
激安だ~と思ったが、送料がやっぱり結構かかって、合計で結局7000円くらいになった。

中古なので、あちこち傷はあるものの、機能はまったく問題なし。

いい買い物だったo(*^▽^*)o!
[ 2007/02/22 22:47 ] 楽器 | TB(0) | CM(0)

音楽を練習する事について。

これまでにも、何度も考えている事。

「どうして音楽をやるのか」
最近また、これについて、固まってきた思いがあるので書いてみる。


私は一応、子供たちに音楽を教えているけども、続く子は、多分音楽が好き。そして、毎週練習してくる
聞くのは一週間に一時間弱。でも日々の生活でそれぞれ練習してくる。

上達しない子に、=練習してこない子に、「週に一度、先生のところで1時間弾いてこの曲が完成するのなら、君は天才だよ。上手くなる人は、先生の前でだけ弾いてるんじゃないよ?どれだけ毎日弾くかって事だよ」と・・・言っては見るものの。

人に言われないと、練習に向かえない子は、結局上達しない。どうしても楽器に触っていたくてしょうがない、そんな気持ちがないと。

人のために、誰かのために、練習するのではない。自分がしたいから。

ソレが重要というか、ソレしかない。

先生にできることってのは、いかに、その気分に持っていくか?なんだと思うわけで。

で・・・。音楽の何がいいのかというと、とにかく弾いているとき、いろんな感情がこみ上げてきたり、言葉や情景がが浮かんだり・・・簡単にイメージの世界へ旅立つ事ができる。

その感覚ってのは、他の人の演奏とか・・・映像とか・・・とはまた違ってて、弾いているときだけ味わえるものだったりする。

つまり。
「自分が演奏してその曲の世界に浸る」ことが、快感なんだと思う。またそれって・・・究極の自己満足の世界
そして、自分自身が満足するために、止まったり間違えたりする事が減るように練習を積む。

これが、楽器を練習するということの、真髄なんだと思う。


しかし。
では、ステージは?舞台で演奏する感覚はどうなんだ、と言えば・・・。
ステージで演奏したら、当然ソレは観客がいるわけで、観客は演奏に対して反応する。いい演奏なら感動し、賞賛され、悪い演奏にはブーイング・・・。
演奏する側は・・・やはり、観客の感動を呼ぶために、最高の演奏を・・・。

いや。それは・・・なんだか、違うんじゃないだろうか???

ソレが最近感じてきたことだったりする。

先に書いてきた、練習者の気分、「誰かのために演奏するんじゃない、自分のために」だとしたら、舞台の演奏だって・・・自分のためなんじゃないだろうか?

モーツァルトの音楽が、人を眠くさせる・・・そのほかのクラシック音楽でもそうだ。しかし、その演奏は、深く作品を勉強し、技術を高め、日々練習を積み重ねてきた人の演奏でも、である。

のだめカンタービレのセレクションCD・・・買って聞いてみた人もきっと多いだろうケド・・・これまで、JPOPしか聞いてこなかった人が、あれを聞いてその後クラシックファンになった人っているのだろうか??
日本の一流の教育を受けた、一流の演奏家が録音した音楽。
でも・・・心に入って行っただろうか?ブラームスが、モーツァルトが、ベト7が?

結局聞く人の心に入っていかないと、寝てしまうのだ・・・!
それは、クラシックの高尚さを理解しない人が低俗なんじゃない。結局、その人それぞれの心に入っていく音楽も、タイミングも違うせいなのだ。

どういう演奏がよくて、どういう演奏はダメなのか?どうして舞台で演奏し、また、ソレを聞きに行くのか。

多分・・・聞きに行くのは演奏者の「究極の自己満足」に共感したいんだと思う。
それにやはり、聞く人側に、その音楽によって何らかのイメージが浮かぶ体験、経験をしてきているかどうかでも、大きく違うと思う。

それはクラシックに限らず、ジャズでもロックでもソウルでも、演歌でも、ラップでも・・・。演奏者が感じている高揚感を、一緒に感じ、それぞれのイメージの旅に出たいために・・・。だから、CDとか映像ではなく、ライブに惹かれるんだと思う。


そして、私がどうしてもクラシックを・・・練習してしまう理由
いまさらこの年から、リストを弾こうが、ラヴェルを弾こうが、「そんなのを弾ける人は沢山いる」けども、それは自分が練習する事とは関係が無くて、「自分が弾く事でその世界を味わいたいので」練習するんだな。
そのことに、人がどう評価しようと、関係が無いわけだ。

だから、究極の自己満足・・・。

これが、練習する人間には、とても大切な事だと思う。だって、どこまで行っても上には上がいる世界なんだから。

何年か前に・・・クラシックを練習する意味について、曖昧に考えていた時期があったりしたけど、要するにジャズであろうと、ロックであろうと、自己満足を目指すこと意外に、理由はないとしか思えなかった。

また、実は、曲それぞれの物語的なイメージの世界のほかに・・・自分が素晴らしい演奏で賞賛されていると言うイメージも、「感じたいイメージの一つ」であったり、評価される成功体験自体を快感に感じることでもある。

結局それも、自己満足に、つながっているわけだ。そんなことを考えると、モーツアルトが、ビルエヴァンズが、再現が、作曲が、マネが、とかもどうでもいいわけだ。


本当は・・・その自己満足を極めて行った先には、曲の世界観と評価され賞賛される事のイメージも含めて・・・究極の評価ともいえる賞につながっていくものなのかも知れない。
たとえば、コンクールなんかにしてもネ★

(とか思いつつも、本番にアガるアタクシって、どれだけミジメなわけ?うはは)

まぁ仕方ないっ(^▽^;)精一杯自分が満足するために、今日も浸ろうっと。
[ 2007/02/20 21:40 ] 音楽 | TB(0) | CM(0)

携帯アンテナああああ

かの、ナンバーポータビリティ制が導入され、悩みに悩んだ挙句、なぜかまた、ソフトバンクになっちゃった我が家。
その理由は、
・旦那がソフトバンクX01HTにしたかったから
アンテナを設置してくれるから

だったのだが、それ以来、アンテナの設置を心待ちにし・・・がっ!
いくら待っても連絡が来ず、一体ど~なってんねん!だったんだけど・・・。
ついについに、工事の人が来ました!

そして、テストで、とにかく設置して電波状況が改善されるかどうかのチェックをして・・・信じられない事に(と言うか本当は当たり前かもだけど)ホームアンテナを付けると、家中3本!!!!!

(T-T) ウルウル・・・がっ。
テストが終わるとソソクサと、電源とか片付けて・・・「改善される事は分かりましたので、本工事の手続きをします。」
といい、・・・なんと、その本工事はさらに2ヵ月後と言われた。

ΣΣ┏(_□_:)┓iii後二ヶ月!!!

はうう。。。

が、しかし、ようやくなんか、その件が進んだ・・・ので、まぁもう、持つしかないし・・・。

しかし、いつになることやら・・・。


代表写真は1月21日の、地区大会のときの張り出された結果の写メ。整理してたら出てきたのでUP。

ついに、関西大会の詳細が来た。
演奏の時刻は11時35分ごろ。
18番目である。

フレーヾ( ̄^ ̄ゞ)( 尸ー ̄)尸_フレー!!
(応援ダケだと、気分が楽だなぁw)
[ 2007/02/19 19:12 ] トランペット | TB(0) | CM(0)

ピアノ復活。

昨日夕方に調律師さんが、折れたダンパーのバーを持ち帰って、今日溶接してもらったそうで、お昼過ぎに、今から設置してくださるとの事。

ちゃんと治るのだぁああ!(T(T(T(T_T)T)T)T)うるうる と・・・。

ダンパーペダルのバーが帰ってきたぁ~~。

一時はどうなる事かとオモタ・・・。

とにかく、ホッとしたぁ。その後ホント、久々にドビュッシーやら弾いて、キリンのトランペットともあわせて・・・1週間のブランク、影響もさほど無く。

ひとまず一安心C=(^◇^ ; ホッ!


11日に、ピアノのダンパーが使えなくなって以来、ドビュッシーとかベートーベンも弾けず・・・。
その期間、ハノンとモーツァルトばかり弾いていた。
ソナタK332は前から弾き込んでみたいと思っていたので、マジメに取り組んでみたりする(^▽^;)。

わたしゃモーツァルトの良さが分からないっ。
どーしてあれがいい音楽なのか・・・。

「クラシックは眠くなる」のイメージを作っているのがモーツァルトなんじゃないのか?と思っている。
一度聞いただけじゃ、なんだか、どれもカラカラコロコロしたホンワカ音楽で「優雅」とも感じない。心に入ってこないので眠くなる。

しかし、このK332はようやく、ちょっとだけ魅力は分かってきたのかも??来て欲しいフレーズ、コード進行が来るし。
でも、そうなってきて、やっと「コレって演奏しないと入ってこないのかも」ってことを実感。

普通に聞いてるだけじゃ、ぜんぜんツマンナイ。

しかし世の中で、演奏もしないのにモーツァルトの音楽が好きな人って・・・一体どこがいいんだろう??
あきらか、ベートーベンやショパンより、退屈なんだけどなぁ。

ちなみに・・・私は眠くなる音楽は好きじゃないっ。って誰でもそうなんだろうケド。だって心に入ってこないので眠くなるんだから。

ヒッシで練習して完成しても、人に退屈な音楽なんて・・・報われない。

そんなわけで、モーツァルトと全然仲良くなかったが、しばらく弾く気になったことは怪我の功名カナ・・・w。
[ 2007/02/17 19:13 ] ピアノ | TB(0) | CM(0)
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工藤 直子

Author:工藤 直子
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音楽教室は、4月年度代わりの、5月スタートのところが多いですが、ウチでは、いつでもスタート受け付けています♪
いつもどうすれば「より短時間でより上手くなる」か、「たくさんの曲が弾けるようになる」か、「楽譜ナシで自分で伴奏が出来るようになる」かなどを考えつつ、レッスンしています。

ただし!質の高い音楽をやるからには「楽譜から曲をきちんと解釈すること」は不可欠。ソルフェージュも力を入れます。

※現在のところ、早期開始の全員、「絶対音感」を身に付けてもらっています。

私自身は、きちんとした「訓練」によって付いたものではないのですが、とにかく「便利な能力」。息子達には付けさせるぞ!といくらかの本を買い、実行した結果「完璧な絶対音感」が身につきました。

その実績を生かして、生徒さんにも実践しています。

もちろん、特別な料金など要りません。あくまでも自然に当たり前に、「絶対音感持ち」になります^^。

ただし、これは「8歳までのお子さんまで」に実践しないと、脳の発達上、難しいです。

これが、音楽は早期教育が必要な所以です。

月4回(年間46回)、一回40分レッスンです。

教室空き時間

ピティナ指導会員♪

PEN会員♪

メールフォームからご連絡くだされば、詳細をお知らせします♪
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
グランドピアノYAMAHA C3X、グランドピアノK.KAWAI GM10、KAWAI 電子ピアノCA95、トランペット6本(スパーダ、ヤマハC管YTR-8445S KMV、ストンピ ピッコロトランペット、ヤマハYTR-4335GS、ニッカンコルネット、スワロー、Jマイケル250、ポケトラ)Tpマウスピースは現在15本。
サックス2本(Jマイケルアルト、テナー)
クラリネット、フルート(いずれもJマイケル)
バイオリン3本(SUZUKI、ハルシュタットV45、バッタモン、弓4本)
チェロ(ハルシュタット)
エレキギター2本、ベース1本、フォークギター(MORIS)、ギタレレ、ウクレレ1本
ブルースハープ3本(C,F、B)
お箏、三線、尺八
リコーダー(ソプラノ3本、アルト2本)
ピアニカ2台、タンバリン、トライアングル、カスタネット、鈴
と、キーボード(YAMAHA)、EMR1(MIDI音源)など、数えたら40ほどの楽器に囲まれております。

とにかく、家族で楽器オタクです。

クラシック、ジャズ、ロック、邦楽(お箏、三味線、民謡、演歌含むw)大好き。

また、大変ガンオタ(ガンダムのみ1年戦争限定)・・・加えて、アニメ全般、どの楽器でもアニメソングを演奏できますデス♪(それが一番楽しかったりして?)

このよーな大変オタッキーな銀猫一家ですが、よろしくお願いいたします。

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