BRASS思考でいこう!  

工藤音楽教室講師工藤直子です。上の息子工藤臨は2007年6月の中学3年生からセンチュリーユースオーケストラでトランペットを吹いてきました(2017年就職により退団)。大阪桐蔭高校吹奏楽部を経て、大阪教育大学芸術音楽コース卒業。 現在ヤマハ製造工場、吹奏楽団員として演奏活動頑張っています。下の息子、工藤仁はピアノを弾いています。

ろーるおーばー!・・・?w

今日は、久々に月光3楽章をじっくり弾いた。
でもなまってるよなぁ。

ベートーベンといえば、ディミニッシュ。
なんたる、悲愴感、壮絶感。
月光というか激昂。
どっちかといえば、ロールオーバーベートーベン(ビートルズ:ベートーベンをぶっ飛ばせ、ね)なんだけど。
チャイコフスキーに聞かせてやれよ、まったく(そういう歌詞なんですよ)

現実いやなことがあるときに、バーチャルで悲愴な曲を弾くと、なんだかむしろノル。
モヤモヤしているときに、ドビュッシーはなんだかいや。思考が漂うのは・・・。とくに亜麻色とか弾くと、泣けてきてしまう・・・。

そうそう、前から思っていたけど、なんでか、殺伐としたシーンに、パッフェルベルのカノンとか、バッハのG線とかがよく似合う。
・・・というか、どういうのか・・・開き直ってしまうというか・・・。そういうの明確に殺戮シーンで使ったのが、エヴァンゲリオンだったと思うんだな。(オタクキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!)
クラシックのよさって、本当はそういう、裏返った感覚だと思うんだけど・・・クラシックの表しか連想できない人には、面白くない音楽だなとも思う。

大人になって、物事の裏と表があって、美と醜があって、男と女があって、生も死もあって・・・と気がついてからのほうが、人間も世の中も面白い。
そういう意味では、悲愴な音律の音楽ってのは、案外ソレダケなのかもしれぬ。ほーらロールオーバベートーベンだわw。
[ 2005/10/30 21:26 ] ピアノ | TB(0) | CM(0)

風邪だ!

や・・・やばい!^^;。
キリンは昨日、風邪で学校を早退してきた。
来週は文化祭と、トランペットの発表会があるとゆーのに・・・!

のどがヒリヒリヒリと痛いらしく、高熱でもないんだが、声がガラガラ。
この状態では、トランペットの練習はできなひ~~。

私のサックスにピアバンしろよ、とピアノは弾かせたが。
はよー治せ~~治せ~~と、オウエンはしとるのだが。

そして、ジュリも「のどが痛いな」とぼそっと・・・。
うお~~やばいよ~~やばいよ~~。

といふ、私は、子供の風邪はさっぱりもらわない。
レッスンがある!と思うとほんと、風邪をもらわない。と言う事から、やっぱり免疫力は、気合で上がるものだと思うんだが?

息子たちよ!気合と自己暗示だ!がんばれ!
[ 2005/10/27 21:53 ] 病気、治療 | TB(0) | CM(0)

音楽の授業を参観

ジュリの参観日でした。
音楽の授業。
グループに分かれて、5人ずつくらいで、曲を決めて演奏していた。
ジュリの班は「茶色の小瓶」。

楽器は、木琴、リコーダー、それとオルガン。
ジュリはオルガン、クラス全体のときは、木琴だった。

しかし・・・4年生で合奏ってあんなものなのか(´ヘ`;)。
幼稚園の合奏のほうがまだ、上手だった・・・(そこまでいうw)。
うちの息子たちが行ってた幼稚園が、たまたま、力を入れていたのかもしれないが・・・。

いや、幼稚園の先生は、ピアノ必須なので、教えるのも上手くいくのか?
子供たちも、運動が得意なタイプと、音楽が得意なタイプ、というように、分かれていくから??

なににせよ、参観日でお母さんたちに見せる前くらいは、少しは練習するべき^^;かな・・・?

ジュリはもちろん、間違いなく演奏はしていたが、それも、全く簡単な楽譜どおり・・・もうちょっと、何とかかっこよくしようもあるのになぁ・・・何と言っても茶色の小瓶だし・・・。
茶色の小瓶といえば、ビッグバンド、グレンミラー楽団のものがあまりに有名で、ジュリも聞いたことがあるはず。


しかし、その後、全体で、「リコーダーをふきましょう」という時に、ジュリは・・・ナイ!笛がない!

???・・・。と思ってごそごそする後姿を見ていた。
「忘れてきたの?」ときいたら
「いや・・・2学期の最初から、ない」

工エエェェ(´д`)ェェエエ工工。
なぜ、参観日の前にいわないんだ!って、たぶん言ったら怒られると思ったからなんだろうけど・・・。ないならないで・・・もう、11月になるところだぞぉ?唯一のとりえの音楽でそれじゃあ・・・_| ̄|○。
とにかく、それから家の中を探しても、出てこないので・・・買うしかないか。はぅ・・・。
[ 2005/10/25 21:29 ] 音楽 | TB(0) | CM(0)

たるんでる!

トランペットレッスンの日。
今週は、キリンは、テキストをさっぱり練習してなかった!
だめじゃん!

・・・音楽をやる人間としては・・・親としては・・・「音楽をやろうとしている子供」の親としては、ですな。
「やりなさい」といわれなくても、やろう!と思い立つ子でないと、むりだぽ。
[ 2005/10/23 21:58 ] トランペット | TB(0) | CM(0)

教えることは

うちでは、幼稚園の子にも、ドレミと同時に、ABCで音名とコードを教える。
ドレミはイタリア語であり、日本語はイロハ、エービーシーは、英語で、アーベーツェーはドイツ語。
4ヶ国語いる。
プラス、一度二度三度・・・ⅠⅡⅢ。
そして、ルート、セカンド、サード
とにかく、いろんな表現があって、それぞれの言葉が、微妙に表す意味がちがう。
TSDもそう。
音自体は実際は、複雑な自然の摂理で、組み合わさっているから、いろんな理屈が必要になってくる。
ただ、今まで全員にABCのコードネームを話してきたが、全員そのまま理解してくれる。
「コードネームは難しい」なんてのは、実は大人が感じることなんだな、と、とても思う。

練習にいちばん、いらないのは、この「難しい」と言う言葉だなぁ。
難しくなんてない。
たとえば、何の仕事をしても、はじめはみんな初心者で、少しずつ繰り返すうちに、何も難しくなくなる。世の中の、さまざまなものは人間が作り出したもので、ひとつずつ進んでいけば難しいことなんてなにもない。
たとえばパソコンだってそうだ。
こうやってブログやら、HPやら、やってきたが、HTMLとかタイピングも全く難しいものではない。どうして出来るようになったか、といえば、気がついたら出来るようになっていた。

この、気がついたら出来てた、というのが、一番理想的な、学習行動なんだろうな。むりやり、イヤイヤ、何かを覚えようとしても、無理なんだ。
また、一体、何のために、何がしたくてやるか、と言う事がはっきりしていないと、継続するのも難しい。
自分にとって、こうやることが本当の幸せなんだと、納得があってはじめて、努力は苦労にはならなくなる。

とにかく、この感覚を教えるのが、「音楽を教える」本当の意味だと思っている。根本は「音楽を教えるわけではないんだ」と思う。
自分で自分の音楽を見つける方法を教えているだけなんだ。

それはつまり・・・ピアノの先生としてではないんだ。
先に生きている者、大人として、子供に生きていくうえでのよりよい、充実の方法、みたいなものを、教えれればとおもうわけで。
私にとっては「ピアノを教える」先生というほうが、大それていることなので・・・自分が教える意味をたまに考えてしまうんですw。
[ 2005/10/20 22:08 ] 音楽 | TB(0) | CM(0)

楽器の価値★フルート編

フルートは、銀メッキだ。
フルート

問題なくいい音が出る。

実はこれにも、エピソードがある。
7月に、某所でフルートの公開レッスンが行われると、ネットで見つけて、そこに参加してみた。

主催のフルーティストが、レッスン場のあるホールで行われた講座だった。
そこに、キリンと、「うちのフルート」を持っていった。
その講座では、ドビュッシーの「シランクス」などがレッスン内容で、先生の演奏は美しい音色だった。

途中、吹き比べというのがあって、そこで、なななんと、「純銀」「18金」「24金」「プラチナ製」のフルートが出てきた。
展示台のすぐそばだったので、手にとって・・・なんと吹いてみた。
ズシッとしていた。成型の制度のよさに、貴金属の冴えた冷ややかさが、まるで、芸術品に見えた。
だが・・・。
先生が吹いてみられて、これが18金、これがプラチナ・・・といわれても、どれも、済んだ美しい音。

わからないー。(でた!w)どれが銀でどれがプラチナかー。
一番高いもので7百万とあった。銀は50万くらいだった。
その差は???
その音の差は???

そして、その講座の中で、私は、「勇気ある」挙手をし、発言した。
「先生、実は、うちのこの、フルートは、1万8千円なんです」
会場はどよめいた。
じつは、その講座を見つけたHPの・・・掲示板で、「一万円のフルートについて」書かれていたことがあったのだ。もちろん、精度はよくない、子供でも、初心者でも、悪い楽器はダメ、と。

先生は、うちの、1万8千円のフルートを手に取り(しかも7百万の純金フルートを吹いた後でだ)「ほう、これが、1万円台のフルートですか!」といい、吹いて見せた。
美しい音だ。
先生は、簡単に、音階を吹いて・・・。「こんな感じですね」とぼそっとおっしゃった。
みんな、動揺していた^^;。そして「・・・どうですか?先ほどのと、差は感じていただけましたか?^^;」
そう・・・その、顔文字のとおりの表情で、会場の50人ほどの参加者に問うた。「これで、十分じゃないか、と思った人も・・・いるかな」

( ・ω・)∩ハイ。
会場の、皆さんも・・・難しい顔だった。
それは・・・なぜなら・・・会場の皆さんは、それぞれいろんな先生にレッスンを受けている人が大半だったのだろう。
そして、そこで、ヤ○ハ、ム○マツ等の・・・最低でも5万高ければ50万のフルートを購入し、参加されていたからだ。

それが、・・・目の前で1万円台のフルートで、純金とそれの音を、聞き分けられる人が、何人いるんだろう?

帰り際、先生がちょうど、玄関のところにいらっしゃって、私たちに声をかけてくださった。そして・・・。
「あの、1万円台のフルート、まともな音がしましたね」と、ひと言。「でも安い楽器はそれなりですよ」

と、おっしゃった。・・・が^^;;。むずかしい・・・^^;;。
私も、一応、教えているのでわかっている。高い楽器を売れば、講師にも仲介料がはいる。
というか・・・もっと率直に・・・楽器販売営業もかねている・・・講師先生もいるわけで。

1万8千円のフルートでいいです、と、生徒がそれを選べば、儲からないから。
ただねぇ・・・フルートはinCとはいえ、ピアノ経験、絶対音感や、リコーダーの運指が入っていること、あと、肺活量がないと、難しい楽器だから、30万円のフルート買っても、マスターできずに、埃もたかるのがいやで、ケースに仕舞いこんでる、なんて人がいそう・・・。
トランペットのときもそうだったけど・・・楽器をやってみたい、人に、最初の楽器が5万、10万は高すぎる。
学校時代に吹奏楽部で、運よくその楽器に出会えた人だけが、その楽器に入っていける・・・という狭い入り口なんだ。

やっぱり、私は廉価楽器に凄い賛成・・・。そういう値段で手に入るものがあったほうが、むしろ高い精度のいい楽器のほうも、売り上げがあがると思う。
安い楽器には、安い楽器の、「凄い価値」がある、と思うんだ。
[ 2005/10/19 21:54 ] 楽器 | TB(0) | CM(0)

子供たちの気持ち

火曜日は、私が生徒さん宅で、レッスンする日だ。
実は、出かけて教えるほうが気分的によかったりする。

4人くらい、4時間、自宅でレッスンとなると、外出できないし・・・なんとなく外へ出るほうが好きなのだ。

4時からの男の子はブルグミュラーの「進歩」を練習している。
5時半からの子はうちに来て5年目の女の子で、4年生だが、ショパンのマズルカやら、ギロック「雨の日のふんすい」、ソナチネは9番、今、子犬のワルツにもとりかかっている。「エリーゼのために」なんかは、3年生できれいに仕上げてしまった。


その・・・女の子はなかなか優秀な・・・というか、スンゴイ上手いw子なんだ。
4年でそのあたりを弾けると、5年までにトルコ行進曲、6年にはソナタに本格的に取り組めたり、中学でドビュッシー、なんていう、図式を先生としては描いてしまう。

しかし、体格もよく、成績もよく、運動もバツグン!っぽいw(うちの子と同じ校区でないのでわからないが^^;)バレーボールも上手く、やりたいらしい・・・が・・・。

ピアノとバレーボール・・・^^;。
よく言われることだが、指が命のピアノ演奏にとって、バレーボールはかなり危険、であることは事実。

自分でも、ちょっとした筋のいたみとか、つめが折れたとか、缶きりで、すっと、切ったときでも、ピアノ練習に支障が出る。
バレーボールはまして・・・というのが本音だ。

しかし。彼女自身はピアニストになる、というつもりはないらしく、やはり、楽しみ、好きだから、というスタンスらしい。
そこがはっきりしているので、私みたいな先生で甘んじているというのもある。ならば、バレーによる「もしもの故障」は頭に入れておいて、今は、ピアノも、バレーも精一杯やったら?と話しておいた。

才能がある・・・と思うから、惜しいとは思うが、本当にやりたいことを決めるにはまだ10歳では早すぎる。バレーだって怪我をしたら出来なくなるんだから、要は鍛えるしかない。
今、ピアノのためにバレーを犠牲にすると・・・その逆でも・・・いつか後悔する日が来るような気がする。
現時点その年齢で、凄い弾けている子でも、ピアノを弾く人間として見ると、まだまだなレベルだ。

レッスンをするとき、私は、やっぱり、自分の息子なら、自分の娘なら、という感覚がある。
親の気持ち、子供の気持ち・・・もちろん、お互い他人なんだけど、出来るだけ近づきたいし、会っている時間充実して、意味のあるレッスンを重ねられたらいいと思う。
自分の息子たちにもそう思う。

思うんだが・・・^^;;;お母さん、そぉかぁああ?とか言われそうw。わが子にはちゃんとレッスンなんてしていないからなぁ・・・ダメダメ、書いてるだけじゃ。
[ 2005/10/18 21:22 ] ピアノ | TB(0) | CM(0)
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工藤 直子

Author:工藤 直子
お互いの顔の見えるお付き合いができる利点で近頃
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音楽教室は、4月年度代わりの、5月スタートのところが多いですが、ウチでは、いつでもスタート受け付けています♪
いつもどうすれば「より短時間でより上手くなる」か、「たくさんの曲が弾けるようになる」か、「楽譜ナシで自分で伴奏が出来るようになる」かなどを考えつつ、レッスンしています。

ただし!質の高い音楽をやるからには「楽譜から曲をきちんと解釈すること」は不可欠。ソルフェージュも力を入れます。

※現在のところ、早期開始の全員、「絶対音感」を身に付けてもらっています。

私自身は、きちんとした「訓練」によって付いたものではないのですが、とにかく「便利な能力」。息子達には付けさせるぞ!といくらかの本を買い、実行した結果「完璧な絶対音感」が身につきました。

その実績を生かして、生徒さんにも実践しています。

もちろん、特別な料金など要りません。あくまでも自然に当たり前に、「絶対音感持ち」になります^^。

ただし、これは「8歳までのお子さんまで」に実践しないと、脳の発達上、難しいです。

これが、音楽は早期教育が必要な所以です。

月4回(年間46回)、一回40分レッスンです。

教室空き時間

ピティナ指導会員♪

PEN会員♪

メールフォームからご連絡くだされば、詳細をお知らせします♪
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
グランドピアノYAMAHA C3X、グランドピアノK.KAWAI GM10、KAWAI 電子ピアノCA95、トランペット6本(スパーダ、ヤマハC管YTR-8445S KMV、ストンピ ピッコロトランペット、ヤマハYTR-4335GS、ニッカンコルネット、スワロー、Jマイケル250、ポケトラ)Tpマウスピースは現在15本。
サックス2本(Jマイケルアルト、テナー)
クラリネット、フルート(いずれもJマイケル)
バイオリン3本(SUZUKI、ハルシュタットV45、バッタモン、弓4本)
チェロ(ハルシュタット)
エレキギター2本、ベース1本、フォークギター(MORIS)、ギタレレ、ウクレレ1本
ブルースハープ3本(C,F、B)
お箏、三線、尺八
リコーダー(ソプラノ3本、アルト2本)
ピアニカ2台、タンバリン、トライアングル、カスタネット、鈴
と、キーボード(YAMAHA)、EMR1(MIDI音源)など、数えたら40ほどの楽器に囲まれております。

とにかく、家族で楽器オタクです。

クラシック、ジャズ、ロック、邦楽(お箏、三味線、民謡、演歌含むw)大好き。

また、大変ガンオタ(ガンダムのみ1年戦争限定)・・・加えて、アニメ全般、どの楽器でもアニメソングを演奏できますデス♪(それが一番楽しかったりして?)

このよーな大変オタッキーな銀猫一家ですが、よろしくお願いいたします。

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