BRASS思考でいこう!  

工藤音楽教室講師工藤直子です。上の息子工藤臨は2007年6月の中学3年生からセンチュリーユースオーケストラでトランペットを吹いてきました(2017年就職により退団)。大阪桐蔭高校吹奏楽部を経て、大阪教育大学芸術音楽コース卒業。 現在ヤマハ製造工場、吹奏楽団員として演奏活動頑張っています。下の息子、工藤仁はピアノを弾いています。

2018年5月からの空き時間。



5月からの空き時間のお知らせです。
■月曜 13:00~15:30 18:45~19:30(一枠歓迎♪) 22:00~23:00
■火曜 13:00~15:15 21:45~23:00
■水曜 13:00~15:15 20:00~23:00(20:00~20:45歓迎♪)
■木曜 13:00~15:15 18:30~19:30(一枠歓迎♪) 20:15~21:00 21:45~23:00
■金曜 13:00~15:30 21:15~23:00
■土曜 11:45~15:45 16:30~17:15歓迎♪ 19:00~23:00

メールフォームよりご連絡の上、体験レッスンご提案下さい!

毎年、この時期は、たくさんの体験レッスンが入ります。
今の枠も、先着順で決まっていってしまいますので、ご希望の方は、ブログのチェックよろしくお願いいたします。
[ 2018/04/03 23:22 ] ピアノ | TB(-) | CM(0)

2018年春の発表会。



3月25日(日)2018年発表会でした!

みんな熱演で、胸熱な一日でした。
この季節の発表会は、お別れに季節にもなりますが、また新たな出会いの季節でもあります。

進学進級で、この日で終了になる子達も精いっぱい頑張れました。

今週はお休みなのかと言えばそうじゃない人が半分以上!みんな次へ向けて始動しています。

本当に、一気に駆け抜けた2017年4月~2018年3月。
こんな年度は、本当に初めてでした。そしてギリギリ間際まで・・・でも、ほんと、みんな!出会ってくれてありがとう!

そして、毎年ですが、ここまでお子様たちを高めることにご協力くださった、お母様お父様方全員に最高の尊敬を感じます。

そして動画をすべて、編集し終わって、もう一度見ていた後に、工藤音楽教室の

「金賞」「銀賞」
「ベストパフォーマンス賞」
「新人賞」
を発表したいと思います。
(例年、発表だけで賞状すら出していないわけですが・・・なんか用意した方がいいかなぁ)
[ 2018/04/02 23:45 ] ピアノ | TB(-) | CM(-)

教室イベント日程※固定記事

今後の教室イベントの日程です。(投稿日時未来設定)
2018年春の発表会
2018年3月25日(日)10:30開演予定
東成区民小ホール

今年は、本格ジャズピアノ、トリオでの出演をプロにお願いしています。
また、その時間内に、ジャズピアニスト茶之木一世先生の「ジャズアレンジ ワンポイント講座」を予定しています。
ジャズのカッコよさを出すアレンジとは?」

必見のステージは13:00~13:30を予定しています。
(当日ホール利用時間に余裕があるため、多少の延長可能性あり)

クラシックだけではない、ピアノの楽しみ方に気づく一日になってくれることを祈って♪

入場はもちろん無料!
入会間もない方、体験レッスン希望の方も、この機会にぜひ、覗きに来てみてください!

当日私は、舞台そでで、生徒さん達を舞台に送り出す役目をしていますので、ご挨拶は出来ませんが、多くの方に見ていただければ幸いです(^^♪
[ 2018/03/30 11:49 ] ピアノ | TB(-) | CM(0)

生徒さん新規募集について。

現在、満員御礼で、生徒さんの新規募集を停止中ですが、4月に向けては、4枠、空きが出る予定です。

毎年、3月の発表会の後、受験生になる方、進学する方の退会休会がこの時期あります。
が、空いた時間帯に、現在の生徒さんが塾や習い事の調整で、新年度からの体制が決まり次第、募集再開という事になりますので、体験レッスン、入会希望の方は、今しばらくお待ちくださいませ。

3月末時点で、空き情報を更新したいと思います。

なお、3月25日の発表会は、入会希望の方は、取りあえずメールなどでご連絡の上、ぜひ覗きに来てください。
私は、舞台そでで、会を進行しているので、ご挨拶等は出来ませんが、ぜひ、生徒さん達が頑張っている姿を見に来てやってください。

もちろん、入場無料、お席自由です。
[ 2018/03/13 23:39 ] ピアノ | TB(-) | CM(0)

頑張れ!!あと2週間。

今日は、25日の発表会に向けた「連弾部」の合わせ。
 
いよいよ、今2週間前。
 
でも、まだ・・・この2週間、勝負にかかって欲しい子がたくさん。
 
いつもより、怖い状況なのは、やはり、昨年秋の休会がジャブのように効いている・・・。
 
もっと余裕で、出来ているはずだった・・・。
 
でも、ほんと、コンクールとは違って「発表会」
 
結局の完成度というより、「そこへ向けてどこまで高めるかが大事だから」と思うものの、やはり、その日で教室を卒業する子達を思うと・・・一番いい演奏で、とほんと思ってしまう。
 
ほんと、この時期、突きつけられる。
 
ピアノを弾く意味、習い続ける意味。
塾も、勉強も、クラブもある。本当にピアノ練習に時間を使うのか?どこまでかけるのか?
 
何を得るために?どうなるために?
発表会の一回を間違えないために?
 
たった、3分間、4分間のために?
 
そう、たった、4分間のために、時間を積み重ねることの意味が分からない人は、上達しない。
 
上達しない事に月謝払うな。
やる、と言いながら結局やらないで、必死になってきた先生を裏切るな!!
 
と、ほんと、悔しくなってくる。
 
少なくとも、先生は、一人一人に必死だ真剣だ。どうでもいい子なんていない。
 
何度も「よく頑張った、いい演奏だったね」
という感動の終演も、経験したから。
 
背中を押して舞台へ送り出し、笑顔で袖へ迎えてきたから。
 
2週間前、みんな、諦めるな。
きっとできる。まだできる。
 
この2週間どう過ごすかで、あと1年間どうピアノと付き合うかが変わるくらい・・・そして、その事は、一生のピアノの付き合い方に繋がる一歩なのだから。
 
頑張れ頑張れー!!
[ 2018/03/11 23:57 ] ピアノ | TB(-) | CM(0)

ピアノ練習を積む意味。

現在、ついについに、私もインフルBにかかっちゃいまして、金曜日まで教室全面休業中です。

しかし、その間にも、いくらかの「体験レッスン希望」の申し入れをいただいて、大変うれしいのですが、上記の通り現在満員状態ですので、状況が変化し次第、またお知らせいたします。

ところで・・・ちょっとたまには、ピアノレッスンについて思う所を。


ピアノレッスンをもちろんこれだけやっていると、いろんなお子様と、親御さんとのお付き合いです。
当たり前ですが、だれも、同じ子はいないし、同じ親御さんもいるわけがない。
みんな個性的で、それぞれです。

が、ピアノという同じ楽器をやる者同士、どうすれば上手くなるか、上手いとはどういうことか、というのは共通・・・というよりは一応はみんな、同じ目的に向かっているわけで。

でも、実際、開始年齢も違えば・・・また、初めての事が得意の子、どんどん、次の事に興味が出る子、逆に、なかなか新しいところに踏み出せない子、やってみて失敗するのが怖い子、好きになった曲から離れられない子・・・。

ほんと、様々です。

でも、結果の出方はそれぞれでもみんな、「上手くなりたい」「弾けるようになりたい」というのは共通なんですけどね。

やっているうちに・・・お子様は、段々と「何が目的なのか」を忘れてしまっていくことがあります。

大人とは違ってまだ、生きてきた時間も短ければ、自分で努力した事で成果を出した「成功体験」ももちろん少なく・・・。

みんな、ママパパにジジババに褒めてもらいたい、と心から望んでいるのに、「練習しなさい!と叱られる」・・・自分の願いとは逆だ!となってしまう事があります。

私は、この仕事をしていて・・・ほんと、ピアノレッスンは「ママパパの協力の賜物」だと思っているので
「必ず、練習の声かけをしてくださいね」とお願いします。

しかし、それは「練習していない事を叱る」事ではないのです。

もっともっとシンプルに・・・「練習したら起きる素敵な事」を、ちゃんと理解させて、毎日積み上げて欲しいのです。

素敵な演奏は、自分をスターにも、アイドルにもしてくれるし、お姫様にもなれるし、お城や教会で演奏するイメージも描けるのです。

なのに、つっかえて弾きなおして、では、ぶち壊し・・・。

そんな演奏で平気だとしたら、それは「プライドが低い」のです。
自分がどれだけ、無様な事を人前でやったのか、理解できていないというのも一つ。
自分が聞いている側だったらどう思ったのか、を想像できないと証明した、のも一つ。


私らは、とってもありがたいことに・・・先ごろ冬季オリンピックが終わりましたが、たくさんの素晴らしい競技を見せてもらえて、感動させてもらいました。

かれらは、4年間、その競技の瞬間に向けて、それはそれは、血のにじむ練習を積み重ねてきた

練習していない事ができるようになる人間は、いないんです。
アスリートでさえ、生まれた時はまっさらです。
世界的ピアニストだってそうです。

しかし、どこで、違ってくるのか?

それは、「練習できる精神力と、環境」
環境には、親御さんの意識はもちろん、「お金事情」も含まれます。

私らは、「子ども」という未知数の才能の持ち主をいかにうまく育て上げるか?にチャレンジしている仲間なのです。

だから、どうか、お子様たちに・・・「素敵な演奏のために毎日練習しよう、毎日ピアノに触ろうね」
と声かけしてください。


よく・・・私が、「それは違う」と感じる、親御さんの言葉があります。

「もう1人でできるよね?」
「もう、年長さんなんだから、もう1年生なんだから、もう4年生なんだから」
「言われないと練習できないの?」

私は、ほんと、聞きたい。
ママ、パパなら出来るんですか?
お子さんと同じ年の頃、出来ていましたか?

私?私はできませんでした。
リアルにできませんでしたから、子どもの頃はヘタクソでした。

でも、確かに「好きだったので」自分の気の向くままに弾いていましたが、私の両親もピアノは全く弾けない人間だったので、分かっていませんでした(^-^;。

でも、今こうして講師をやっているのは本気で練習し始めた30代があったためです。でもその時につくづく息子たちに言っていました。
「お母さんは環境があったら絶対ピアニストになっていたよね」
私は、子どもの頃にしっかり練習する環境には恵まれなかったので、今やっている事は、完全に自分だけで作り上げた知識と能力なので、その点においては「自分は天才だ」と思っていたりします(^-^;(^-^;(^-^;

しかし、結局、ピアニストにはなっていない現在、やはり、それは「潰れた夢」なんですよね。

どうか、私と出会った親御さん達には、「お子様の夢を潰す親」にはなって欲しくない。
「ピアニストになる」までの夢ではなくても、「自分の思い通りに好きな音楽が演奏できる未来」をどうか、潰さないで上げて欲しいと。

「もう、やめとき、あなたにはピアノは向いてないから」
それは、「練習をし尽くした、尽くさせた上で」判断する台詞にしてください。
ほんと、結論を出したり、諦めるのが気が早すぎる。
誰にとっても、簡単じゃないから、出来るようになったら価値かあることなのに、難しさが分ったら努力する前に逃げ出す。
その短気な判断が、本当にお子さんのためになりますか?

私はこれまでも、何度も親御さんにそう、尋ねてきました。もちろん、今、上達してきてくれている子達の中にもいてます。
みんな、後戻りできない時間の中で、選択するのは同じ。

どんなピアニストでも、アスリートでも・・・野球選手でも、サッカー選手でも、水泳選手でも、卓球選手でも・・・「練習しなさい」「練習しないなんてありえない」と言ったママパパがいたから、高みへ上ってきたんです。
「練習させる才能のある親御さん」のお子様が、いい演奏できる子に育つんです。

子どもの頃から、自分だけで練習できるような人はいません。
子どもたちは、新しい曲、新しい音符、新しいリズムと、一つ一つ格闘して小さいなりに頑張ってはいるけれど、勇気が出ない事もよくあります。

どうか励まして、どうなる事がより、高みなのか、成長なのか、上達なのか、見たり聞いたりする機会を与えてあげてください。

そして、どうか
「もう一人でできるでしょ」という、「親の忙しさからくる無茶ブリ」をやめてあげてください。
まだまだ、小さい未熟な子供たちに、無理な成長を要求しないでください。

「もう一人でできるでしょ」と言われた時の、お子様の孤独感を想像してあげてください。


ぜひ、「一緒に上達しよう!」と・・・思い立ってあげてください。
きっと、上達したことを、自分が自覚した時・・・それは、中学生以降になるかも知れませんが・・・、「ママパパがやらせてくれたおかげ、ありがとう」

と思ってくれる日がくるんです。
そして、そう思う頃、親をとっくに通り越しているんです。

そこで、一気に、寂しくなるのは親の方だったりするのですが・・・(^-^;。

今、25歳と22歳の息子らを育ててきた50歳の私だから・・・。
先生と言うよりは1人はヤマハ社員になり、1人はショパンを弾きこなすピアノ男子に育てた母として、夢をかなえる子育てを、一緒にやる親同士として伝えたいんです。

そして、いつの日か・・・やらせて来て良かったなぁと、ふり返る日が来るために・・・。
こうして書いているのも、こんな事しかできないから。

伝えられず、退会していかれる生徒さんも、実際多くいます。だから1人でも多くの子育て中のママパパに、何か届いて欲しいと思います。
[ 2018/02/28 22:22 ] ピアノ | TB(-) | CM(0)

発表会に向けて・・・。

今年の発表会は、何人かが、「定番曲」を離れて
「メンデルスゾーン/ロンドカプリチオーゾ」
「グリーグ/トロルドハウゲンの婚礼の日」
「グリーグ/ホルベアの時代より前奏曲」
「カバレフスキー/ソナチネOp.13-1」
「ハチャトゥリアン/エチュード」
「モシュコフスキー/タランテラ」
「プロコフィエフ/タランテラ」
「デュラン/ワルツ1番」
 
なんぞを高め中。この辺りのは、ピアノ弾きには定番扱いでも、おじいちゃんおばあちゃんには
「なんじゃろうのう」という・・・(^-^;。
 
定番曲って
「エリーゼのために」「トルコ行進曲」「子犬のワルツ」「幻想即興曲」「別れの曲」「革命」「愛の夢3番」「ノクターン9-2」「華麗なる大円舞曲」「英雄ポロネーズ」「ラ・カンパネラ」「月光ソナタ」「悲愴ソナタ」
 
くらいかなー。悲愴に至っては、2楽章くらいしかお年寄りは知らない(^-^;。
 
よく知らない曲を・・・感銘受けてもらうように弾くのって・・・ほんとの実力を問われるハードルの高さなわけで。
 
実は「ラヴェル/ソナチネ」「ドビュッシー/雨の庭」は私が好きでよく弾かせるがこれだって
「なんじゃろうのう曲」
 
私は「シロウト」に近いから、「シロウトにどう聞こえるのか」を・・・「シロウトの時に感じた感じ」を覚えているから・・・。いつも、定番曲じゃない曲をいかに聞かせるか、を考えてしまう。
 
ほんとは・・・もちろん、どんどん世界観を広げたい、私自身もだし、生徒さん達にも・・・。
 
でも、「ピアノレッスンってなんだろうな」と日々思うんですよね。最近、どの生徒さんにも話す内容。
 
「いかに、ママパパに喜んでもらう演奏をするのか」
そのために、努力できるよね?と。

 
ピアニストになるため音大へ行くため・・・と言えるほうがどんなに幸せだろうね、と、塾や習い事にスケジュールビッシリの子供たちに・・・。
 
みんないつか直面する。
「私は何故、ピアノを練習しているのだろう」
本当は、こんな事に時間かけなくてもいいんじゃないのか?
何を泣きながら、必死になっているんだろう・・・。
 
その答えを先生は、悩む前に教えたい。そして、選んでほしい。弾ける未来か、弾けなくても別にどうでもいい未来か。
先生として最善策は、それだと思うから。
 
だから「有名曲を弾こう」。辿り着こう。それから、もっと広い視野を持とうよ・・・と言う提案になる。
 
辿り着かずに、諦めてしまった子達に、置いていかれた私の思いは・・・次の子に活かす・・・。
 
子どもたちの上達はそれぞれの演奏力・・・でも、私の上達は「いかに伝えるか」
「伝える技術」なのだと。

あと・・・子供たちは必ずいつか、大きくなって親を越えていく。
 
小さい頃の「リード」は一生ものじゃない。
それぞれ「ぐんと伸びる時期」は違う。
 
どうか焦らないで、お子様の「伸びる時期」を待ってあげて・・・とも。
定番曲だけじゃなく、色んな視野を持って音楽に挑める日は、やめなければ必ず来る。
 
どうか、「弾き続ける才能を持って・・・。
まだまだ、これからのお子様の音楽未来を育てるのも、潰すのも先生次第であり、ママパパ次第でもあります。

もう一度書きますが、子どもたちはいつか、親を越えていきます。
 
だからどんな曲をやるのであれ、ほんとそれを伝える「技術」が欲しいです。
[ 2018/01/29 23:30 ] ピアノ | TB(-) | CM(0)
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プロフィール

工藤 直子

Author:工藤 直子
お互いの顔の見えるお付き合いができる利点で近頃
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の方に日常のこと、音楽のことをブツブツと書いております。
マイミク、facebook友達登録はお知り合いかメールでからんだ方限定、ツイッターはどしどしフォローお待ちしております。

音楽教室は、4月年度代わりの、5月スタートのところが多いですが、ウチでは、いつでもスタート受け付けています♪
いつもどうすれば「より短時間でより上手くなる」か、「たくさんの曲が弾けるようになる」か、「楽譜ナシで自分で伴奏が出来るようになる」かなどを考えつつ、レッスンしています。

ただし!質の高い音楽をやるからには「楽譜から曲をきちんと解釈すること」は不可欠。ソルフェージュも力を入れます。

※現在のところ、早期開始の全員、「絶対音感」を身に付けてもらっています。

私自身は、きちんとした「訓練」によって付いたものではないのですが、とにかく「便利な能力」。息子達には付けさせるぞ!といくらかの本を買い、実行した結果「完璧な絶対音感」が身につきました。

その実績を生かして、生徒さんにも実践しています。

もちろん、特別な料金など要りません。あくまでも自然に当たり前に、「絶対音感持ち」になります^^。

ただし、これは「8歳までのお子さんまで」に実践しないと、脳の発達上、難しいです。

これが、音楽は早期教育が必要な所以です。

年間45回レッスン、(1月、5月、8月は3回月、その他の月は4回レッスンです)、一回40分レッスンです。

教室空き時間

ピティナ指導会員♪

PEN会員♪

メールフォームからご連絡くだされば、詳細をお知らせします♪
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
グランドピアノYAMAHA C3X、グランドピアノK.KAWAI GM10、KAWAI 電子ピアノCA95、トランペット6本(スパーダ、ヤマハC管YTR-8445S KMV、ストンピ ピッコロトランペット、ヤマハYTR-4335GS、ニッカンコルネット、スワロー、Jマイケル250、ポケトラ)Tpマウスピースは現在15本。
サックス2本(Jマイケルアルト、テナー)
クラリネット、フルート(いずれもJマイケル)
バイオリン3本(SUZUKI、ハルシュタットV45、バッタモン、弓4本)
チェロ(ハルシュタット)
エレキギター2本、ベース1本、フォークギター(MORIS)、ギタレレ、ウクレレ1本
ブルースハープ3本(C,F、B)
お箏、三線、尺八
リコーダー(ソプラノ3本、アルト2本)
ピアニカ2台、タンバリン、トライアングル、カスタネット、鈴
と、キーボード(YAMAHA)、EMR1(MIDI音源)など、数えたら40ほどの楽器に囲まれております。

とにかく、家族で楽器オタクです。

クラシック、ジャズ、ロック、邦楽(お箏、三味線、民謡、演歌含むw)大好き。

また、大変ガンオタ(ガンダムのみ1年戦争限定)・・・加えて、アニメ全般、どの楽器でもアニメソングを演奏できますデス♪(それが一番楽しかったりして?)

このよーな大変オタッキーな銀猫一家ですが、よろしくお願いいたします。

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