BRASS思考でいこう!  

工藤音楽教室講師工藤直子です。上の息子工藤臨は2007年6月の中学3年生からセンチュリーユースオーケストラでトランペットを吹いてきました(2017年就職により退団)。大阪桐蔭高校吹奏楽部を経て、大阪教育大学芸術音楽コースで学んだトランペット奏者。下の息子、工藤仁はピアノを弾いています。

音楽漬けの夏!!総括っぽい!

今日は、昨日に引き続き、大変、充実した日になりました。

まず昼1時開演の、ショパニスト関西の「プレミアム・サマー・コンサート」の観覧。

河合梅田店が、3月に改装されたのですが、そこのコンサートサロン「ジュエ」ででした。

光の翼ほんと、素晴らしい時間を過ごす事ができました。
みなさま、お疲れ様でした。
実は、3月に改装後、ガッツリ聞いたのは、今日が初めてで、シゲルカワイの音を堪能した感じです。

余計な倍音残響もなく、よく調整されてて、流石な楽器です。

以前、同じ顔ぶれの皆様の演奏を聴いたのは、ムラマツホールと、芦屋クラシックサロンでしたが、ムラマツに比べると残響はもちろんw少なく、ペダリングがタイトな方は割とクリア系に聞こえました。
芦屋は部屋に対して楽器が響きすぎ、な距離感で難しい音場な感じでした。

ジュエは、残響中程度で、教会残響推奨音楽(?)バッハはちと、酔いにくい印象でしたが、ベト、ショパには、ぴったり・・・。近現代には生々しいかな。

弱音ペダルの音質はもう少しこもって、というか、もやって、というか遠のいて欲しいとか、勝手なことをwwwあくまでも客席側の感想です(^-^;。

と、もちろん、演奏者様それぞれに、息子とチャリ帰り道ワイワイ感想言いつつ帰りましたが、あえての会場評価でww。

そして、7時には、服部緑地へ向かいました。

星空コンサート1   星空コンサート2

昨日は雨のため、やむなく中止になったけれど、今日は、ばっちり開催!!
プログラムは、昨日演奏分のモルダウを入れるなど、変更もありましたが、恒例の
「振ってみまショー」的なww指揮者体験コーナーもあり。

また、今年は、「白鳥の湖」。ユースオケ2007年設立入団時から、くるみ割りと、白鳥の湖は、憧れの組曲でしたが、ようやく!!

そして、今年はP席(舞台後ろ席)、7年目にして、初めて座ってみました。
とにかくトランペットは、音がよく飛ぶため、絶対最後列で、吹いている姿を見るには、すり鉢会場だと、後ろの方でないと見えません。

でもP席は臨場感一体感たっぷり。もちろん、音は舞台前に向かって飛ぶのですが、十分、堪能できました。

とはいえ、客席の方からも、丸見えなので、写メ撮るわけにもいかず、息子は、壁際なので、頭とラッパの先しかやっぱり見えないのですが。

でも、P席やみつきになりそうですwwww。

と、昨日と今日は、「どこへも行かぬ夏」(^-^;を埋めるくらい、音楽漬けで、充実していました。
ほんと、いろんなことがあった今年でしたが、実際にお会いして話すことができるタイミングより、mixiやfacebook、twitterでの「文字の交流」が、「心の交流」となり、支えとなっていることも、実感しました。

いろいろと、未熟すぎてご心配をかけることもありますが、生温かい感じで、甘やかさず、諦め半分で、よろしくお願いします(ややこしいなwwwww)

さぁ、また、次のステージへ!!次の感動へ皆様、共に参りましょう~~wwww!!
[ 2013/08/25 23:55 ] オーケストラ | TB(-) | CM(0)

星空コンサート2013

今年もセンチュリーユースオーケストラは、星空コンサートに合同出演します。



【第1夜】“ 風景 ”
スメタナ:「我が祖国」より “モルダウ”
R.コルサコフ:熊蜂の飛行
ムソルグスキー:交響詩 “禿山の一夜”
ロジャース:サウンド・オブ・ミュージックメドレー
チャイコフスキー:バレエ組曲「白鳥の湖」より情景、白鳥たちの踊り、チャルダッシュ、フィナーレ(日本センチュリー交響楽団とセンチュリー・ユースオーケストラの合同演奏)

【第2夜】“ 踊り ”
アンダーソン:舞踏会の美女
J.シュトラウス2世:トリッチ・トラッチ・ポルカ
ドヴォルザーク:スラヴ舞曲 第1番
ロジャース:サウンド・オブ・ミュージックメドレー
チャイコフスキー:バレエ組曲「白鳥の湖」より情景、白鳥たちの踊り、チャルダッシュ、フィナーレ (日本センチュリー交響楽団とセンチュリー・ユースオーケストラの合同演奏)

2013年8月24日(土)、25日(日) 19:30開演(18:30開場) ※雨天中止
■入場無料 先着2,000名様

服部緑地 野外音楽堂

息子は、二日とも乗り番あるみたいです。
まだ、20日までは筑波ですが、帰宅後、オケ練習に忙しそう・・・(^-^;。
[ 2013/08/16 23:15 ] オーケストラ | TB(-) | CM(0)

明けまして・・・ゴホゴホ。

新年明けまして、おめでとうございます!

ってもう8日もたっていますが。

今年、31日になんだか喉が痛いなぁと思っていると、1日は熱。そして、すぐ治るかと思いきや3日もぐったりでした。

それから、昨日は

船本孝宏個展演奏会??
船本孝宏オーケストラ作品ニューイヤー・コンサート
~オーケストラへのあこがれ~

2012年1月7日(土)
16:00開場
17:00開演

に行ってきました。

素晴らしい演奏と、楽曲でした。
以前より、船本作品を数多く知っているわけですが、やはり、打ち込みの音源とは全く違う。

ナマオケでやると、これほどまでに迫力もあるし、また奏者の解釈もプラスされ、まさに「命が吹き込まれる」ようでした。

だけど、演奏中も咳をガマンするのでなかなか集中して聞けず。
ごめんなさい会場で「咳うるさいなぁ」と思われた客席の皆様。

年に1,2回しか、風邪引かないけど、今回ぶり返し長引き、もう、10日になる(-_-;)。

まったく困った・・・。
[ 2012/01/08 18:13 ] オーケストラ | TB(-) | CM(0)

フレンドシップコンサート!

フレンドシップコンサートが、いずみホールで行われました。

■曲目:
ブラームス/大学祝典序曲
リスト/ピアノ協奏曲第1番
バッハ/管弦楽組曲第3番より アリア
チャイコフスキー/バレエ組曲 くるみ割り人形
ドリーブ/バレエ組曲 シルヴィア
シベリウス/フィンランディア

■指揮:小田野宏之、高橋宏之

■ピアノ:城 綾乃

■管弦楽:
センチュリー・ユースオーケストラ FTV(福島テレビ)ジュニアオーケストラ 大阪音楽大学管弦楽団


スンゴイ良かった。実を言えば、ピアノ以外でコンサートを聴いて泣きそうな感動が来たのは上の息子の出身高校吹奏楽が、圧倒的数だったけど、今日はズドーンときました。

福島TVオケ演奏のG線上アリアでは、慰霊のため一切の拍手をやめ、静かに聞き入った。本来の曲の持つ、神聖さをより感じることが出来ました。

そして福島TVオケと、大阪音楽大学、センチュリーユースの合同でやったシベリウス、フィンランディア。もうユースではお馴染みだったけど、今日は100人合同。しかも、やはりオケ。弦の精度はとにかくいい。音圧もタップリで感動の「故郷への凱旋」が浮んでくるようでした。

福島のみなさんは、17時ごろの終演後、ホールより直行で帰路に着くらしく、小中学生も明日は普通に学校だそうで。

中には小学生もいたりで、でも、音楽でこうして繋がる事ができ、やっぱり大阪では本当の大変さは想像でしかできないけれど、心を近づけることができたのでは、と思いました。

そうそう、余談ですが「リストピアコン」で、「終楽章の感動はすごい!お前!練習しろ!」と兄は弟に。無茶言うわ・・・アホちゃうかと速攻で母は突っ込んだ・・・。

難曲を、素晴らしい演奏でした。
[ 2011/11/03 23:24 ] オーケストラ | TB(-) | CM(0)

第16回星空ファミリーコンサート2011

ぎりぎりの告知ですが、今年も大阪センチュリーユースオーケストラの、星空コンサートがあります!

■第16回星空ファミリーコンサート2011
■2011年8月27日(土)・28日(日) 服部緑地野外音楽堂

指揮:小田野 宏之/司会:どい かつえ/共演:センチュリー・ユースオーケストラ


■ブラームス:大学祝典序曲

■チェイコフスキー:バレエ音楽「眠れる森の美女」より
“序奏とリラの精” “長靴をはいた猫” “パノラマ” “ワルツ”(日本センチュリー交響楽団との合同演奏)

http://www.century-orchestra.jp/concert/img/img_sp_20110827_l.jpg

今年でユースが発足して5回目の星空コンサート。
図らずしも、うちは2年連続の「受験生」となり、去年は高校の活動もあり、休団しましたが今年は、貴重な合奏の場となったセンチュリーユース。

上の息子は土曜、日曜、どちらにも舞台に上がります。

入場無料ですので、お時間のある方、ぜひいらして下さい。
[ 2011/08/25 23:46 ] オーケストラ | TB(-) | CM(0)

訃報。

交響楽団奏者、転倒し死亡=マウンテンバイクで下山中-兵庫
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2010091300331

12日午後3時10分ごろ、兵庫県宍粟市波賀町戸倉の氷ノ山登山道で、マウンテンバイクで下山していた**********、大阪センチュリー交響楽団首席コントラバス奏者の奥田一夫さん(57)が転倒した。一緒にいた仲間の通報を受け、奥田さんは県の防災ヘリコプターで神戸市内の病院に運ばれたが、首の骨を折っており同日夕、死亡した。
 兵庫県警宍粟署によると、奥田さんは12日午前9時ごろから5人で登山開始。下山中に約50センチの段差につまずいて転倒し、頭を強く打ったという。(2010/09/13-12:50)

というニュース。

ショック・・・。
キリンは2007年に設立されたセンチュリーユースオーケストラで、2007年、2008年、2009年と・・・夏、8月の最終土日に、星空コンサートに出演。

そのプログラムの一曲は毎回、センチュリー本オケの方々と合同演奏になっていた。

つまり、同じ舞台に立っていた方・・・。写真を確認すると、お髭のダンディな・・・確か、一度、頭にターバンを巻いて、コンバスを演奏してた覚えがある。

ビデオカメラにも、一緒の映像が残っているのかもしれない。

もちろん・・・ちゃんとお言葉を交わしたことがあるかどうかは、本人に聞かないとわからないけれど。
もう寝てしまってるから・・・明日聞いてみよう。

奥田先生のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
[ 2010/09/14 01:06 ] オーケストラ | TB(-) | CM(0)

センチュリーユースオケ定期演奏会2nd。

■第2回 定期演奏会開催 2010年3月28日(日)15時開演/いずみホール

指揮:小田野 宏之  管弦楽:センチュリー・ユースオーケストラ
 
--- PROGRAM ---

ロッシーニ:歌劇「どろぼうかささぎ」序曲
ベートーヴェン:交響曲第1番ハ長調作品21
チャイコフスキー:交響曲第4番ヘ短調作品36


実は、キリンの学校での動き、行事等はここでは書いていませんが(^-^;、連日本番(^-^;。
いや・・・27日は「本番」とはいえ、アルプスでの・・・だけど。

そして、今日はオケ。
当たり前の事だけれど、どの曲も何をやっても・・・「練習」なしで何でも吹ける人間などいない☆。

ほんとにあっちこっちに飛び回り、出来るだけ、上手く回るように時間を調整し・・・。
実は、これは、しばらくしたらはっきりとするのですが・・・本人もいろいろと決意していることがあり、この今日の本番も、彼にとってはとても大切なものだったと思う。

また、オーケストラ経験・・・しかも、若いみんななのに、かなりの力量の要る曲に取り組み、大切な勉強をたくさん出来た。

特に「ベト1」では、初のC管。
トランペットというのは、普通はB♭(B管:ベーカンと読みます)で、ドレミと吹くと実際に鳴る音はシ♭ドレ、と鳴ります。つまり、普通にピアノなどとドレミ、と合奏するときは→レミファ♯の指で吹くわけ。
なぜ、そうなのかと言えば、ドレミファソラシド、と吹く中で、音程が低めになったり高めになったりする音が出来てしまうのが管楽器。B♭をドにするのが一番狂いの少ない安定した音になる。

しかし、オケ曲は古くから伝えられている楽譜で、「B管用に移調されている楽譜」を見て吹くのではないから、瞬時に変換するか、5線譜の読み方を変えるかするわけ。

ああ、でも、この辺りの難しさは実際に楽器を経験しないと、言葉では伝わらないかもなぁ。

結局、その難しさを何とかするために、ラッパはC管(普通にドの指でドが出る楽器)がある。

で、初めて、C管を借り・・・。ちなみに、ベト交響1は、初めて聞いた。
「いっやぁ、あれは怖い」
と言ってた・・・。というのも、いわゆる古典派ど真ん中で、はっきりと倍音で構成されている部分が多く。
モーツァルトでもバッハでも、たまにジャジーなコードが見え隠れするのに、真っ直ぐ三和音。

つまり、コード外の音がプーと鳴れば、間違えたことがハッキリする。

もっちろん、「間違い」はイカン!けども・・・まぁ、交響曲は人数も多く長いこともあり、「まったく無傷」で・・・一切の間違いナシで通る、なんてことは、ありえない・・・。

だから、一回一回の公演が、面白かったりするんだろうけれど。

しかし、聞いてみてほんと、納得と・・・「あう~~外した・・・」と分かってしまった箇所あり。

チャイコ4はつくづく「ティンパニにブラヴォ~」だった。
素晴らしかった。


終わった後、打ち上げに行くのかと思いきや、キリンは家族と合流。
「なんだ、なんで打ち上げに行かないの??」
と聞くと
「会費3500円だったから・・・」
って・・・オイ、そのくらい、行けばいいだろうに!!相場な金額だと思うけど・・・。
「いや・・・高いかなと思って・・・」
ううううう・・・。貧乏人の息子らしいお言葉よ。

ま、しかし・・・また4月で学費も出て行くし、今年かかってくる費用を考えれば始末してくれるのはいいんだけどね。
でも・・・ほんと、行ってよかったのになぁ。と言ってももう、申し込んではいないわけで、無理だったけど。

もう、ずっと学校の活動で忙しい中、よく頑張ってきたと思う。とても、すがすがしい感じで帰途に着いた。

そして、明日はまた本番、翌日は甲子園。
連日・・・これだけ楽器と音楽と共に過ごして・・・充実した生活でうらやましい。
[ 2010/03/28 23:33 ] オーケストラ | TB(-) | CM(0)
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工藤 直子

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音楽教室は、4月年度代わりの、5月スタートのところが多いですが、ウチでは、いつでもスタート受け付けています♪
いつもどうすれば「より短時間でより上手くなる」か、「たくさんの曲が弾けるようになる」か、「楽譜ナシで自分で伴奏が出来るようになる」かなどを考えつつ、レッスンしています。

ただし!質の高い音楽をやるからには「楽譜から曲をきちんと解釈すること」は不可欠。ソルフェージュも力を入れます。

※現在のところ、早期開始の全員、「絶対音感」を身に付けてもらっています。

私自身は、きちんとした「訓練」によって付いたものではないのですが、とにかく「便利な能力」。息子達には付けさせるぞ!といくらかの本を買い、実行した結果「完璧な絶対音感」が身につきました。

その実績を生かして、生徒さんにも実践しています。

もちろん、特別な料金など要りません。あくまでも自然に当たり前に、「絶対音感持ち」になります^^。

ただし、これは「8歳までのお子さんまで」に実践しないと、脳の発達上、難しいです。

これが、音楽は早期教育が必要な所以です。

月4回(年間46回)、一回40分レッスンです。

教室空き時間

ピティナ指導会員♪

PEN会員♪

メールフォームからご連絡くだされば、詳細をお知らせします♪
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
グランドピアノYAMAHA C3X、グランドピアノK.KAWAI GM10、KAWAI 電子ピアノCA95、トランペット6本(スパーダ、ヤマハC管YTR-8445S KMV、ストンピ ピッコロトランペット、ヤマハYTR-4335GS、ニッカンコルネット、スワロー、Jマイケル250、ポケトラ)Tpマウスピースは現在15本。
サックス2本(Jマイケルアルト、テナー)
クラリネット、フルート(いずれもJマイケル)
バイオリン3本(SUZUKI、ハルシュタットV45、バッタモン、弓4本)
チェロ(ハルシュタット)
エレキギター2本、ベース1本、フォークギター(MORIS)、ギタレレ、ウクレレ1本
ブルースハープ3本(C,F、B)
お箏、三線、尺八
リコーダー(ソプラノ3本、アルト2本)
ピアニカ2台、タンバリン、トライアングル、カスタネット、鈴
と、キーボード(YAMAHA)、EMR1(MIDI音源)など、数えたら40ほどの楽器に囲まれております。

とにかく、家族で楽器オタクです。

クラシック、ジャズ、ロック、邦楽(お箏、三味線、民謡、演歌含むw)大好き。

また、大変ガンオタ(ガンダムのみ1年戦争限定)・・・加えて、アニメ全般、どの楽器でもアニメソングを演奏できますデス♪(それが一番楽しかったりして?)

このよーな大変オタッキーな銀猫一家ですが、よろしくお願いいたします。

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